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| No.1 美容院初体験・・・ (群馬県人妻好き) 私の初体験の相手は美容師である人妻だった。消費税導入に伴い便乗値上げした床屋を替え、美容院に挑戦してみる決意をした事が切欠だった・・・今から15年程前の話になるだろうか、当時私は15才だった。腕とか評判とかでは選ばずに単に安い所を探して入った店では、田中美佐子似のスレンダーな女性が迎えてくれた。当時大人の女性に強い憧れを抱いていた私はこの女性が私の担当になるとも知らずに、その女性に一目惚れしていた。 幾度となく通う事で担当の美容師ともコミニケーションが取れるようになってきて、また私も女性に強い興味を湧かせている年頃であった頃からも何時から理想の初体験の相手として見るようになった。ある時、この美容師に駄目元で手紙を書いてみた。その内容は単刀直入ではなく、付き合って欲しいという内容。しかし、私が 15で相手は24。当然話も価値観も異なる事からも丁重に断られた。またその時に彼女が婚約していて直に結婚する予定である事からも私の気持ちには応えられないという理由だった。手紙の内容から、女をあまり知らないと見抜けたのだろうか・・・付き合えない替わりに一度限りであれば私の物になってもいいという代案を提案してきた。 無論、私には断る理由もなく、素直に彼女の好意に甘える事にした。当時私は車もバイクも運転できない年齢で、彼女もアシがなかった。仕方なく二人して電車に乗り継いで新横浜駅のホテル街に歩いて行った事を覚えている。歩きながら私にとって初めての女性になる事を告げると、ホテルに着いてから思いっきり甘えさせてくれた。キスの仕方から胸の揉み方、またアソコの触り方など一通りレクチャーを受けながら、また、基本的には男がリードするものであるという文化も教えてくれた。特にお願いした訳ではなかったが彼女からの精一杯の奉仕として黙って体中を舐め回してスムーズにフェラに移行してくれた時には背筋に電気が走ったかと思うほど衝撃を受けた。 特別遅漏ではないがフェラでは結果逝く事ができず、ほどなくして挿入を試みた。挿入自体は簡単にできたのだが、腰を動かす度に抜けてしまいその都度入れ直す SEX が続いた。でも彼女は嫌味一つ言わずに毎回片手で握っては導き直してくれた。生温かいアソコに埋まり、黒く乱反射する自分のチンコを見ては SEX している事をかみしめながら堪能した。無我夢中で突きまくった。「大きくて奥で当たるから気持ちいい」なんてお世辞を言ってくれたのも今考えてみれば憎い演出だったのだろうか。安全日という事で生で中出しさせてくれた、というよりは外に出し損ねて中で発射してしまった。怒られると思いしょげている私にそっとキスをして、チンコを口で綺麗に舐めてくれた。「君の初めての女になれて嬉しかったわよ。次回会う機会まで腕を磨いておいてね」彼女はそう微笑んでくれて、私を大人の世界へ送り出してくれた。その後幾人もの女性を経験して腕を磨いたものの、私にとって初めての女性となったその女性に対して成果を披露する機会はまだ訪れていない。 3歳年上の姉の親友の智子さんは、中学時代からよく家に遊びに来て家族と一緒に食事をしたり、姉の部屋に泊まったりしていました。僕は大学に合格したら智子さんにお願いしようと決めていました。 「まーくん。合格祝い何が欲しい?」と智子さんが聞いてきた時思い切ってお願いしました。「うーん・・・。」駅前で待ち合わせ、手をつないで北口のホテル街へ行きました。昼下がりだったので殆ど人通りが無く、小さなホテルへ無事入館。部屋に入ると、僕は我慢できずに智子さんに抱きつきました。そのままベッドに倒れこみ、抱き合ったままキス。智子さんの舌が僕の口の中に唾液と一緒に入ってきました。チンポはもうビンビンで、ズボンの上から触れられるとそれだけで逝きそうでした。お互いの服を脱がしあい、裸でまた抱き合いました。 智子さんが体をずらし、いろんな場所にキスしてくれました。そして最後に、僕の勃起を握り舌でチョロチョロと舐めてくれました。「あああ・・・、だめ、我慢できない。出ちゃうよ。」僕がそう言うと「出してイイよ。」とパクッと咥えてくれました。どくっどくっと智子さんの口に射精しました。智子さんはそのまま口に含んだまま、チンポを扱くようにして全部飲んでくれました。智子さんは口を離して「今度はマー君の番よ。」と恥ずかしそうに足を広げてくれました。智子さんの陰毛は淡く、割れ目からお尻の穴までハッキリ見えました。指で割れ目を広げるようにして舌を伸ばしました。「優しくね。あああ。」舌が突起に触れると智子さんは声を出しました。夢中で舐めていると膣の入り口に粘液が出てきて、それを啜り上げました。「ああ・、まーくん、上手よ。あああ・・、恥ずかしい。」そして、体を上げて智子さんのおまんこにチンポをあてがいゆっくりと入れることが出来ました。腰を動かすと、うっ、うっと智子さんが反応してくれました。2回目の射精もあっという間でした。「郁々・・。」ビュッビュッと精液が出るたび、ぎゅぎゅと締め付けられました。そのあと一緒にお風呂に入り、もう一回させてもらいました。今度は恥ずかしがる智子さんを四つん這いにして後ろからしました。智子さんとはその後も何回かさせてもらいました。 |
| No.2 あの時に戻りたい〜 (埼玉県 勃起王) 当時大学1年生でした。周りの友達はみんな初体験をクリアしてもう何の悩みもない、そんな風に見えました。そんな中、私は童貞でした。友達の前では童貞だと言えず、すごい初体験をしたと嘘自慢というか見栄を張っていました。やることといえば一人暮らしのアパートでAVを見てオナニーの毎日。 私が住んでいたアパートは3階建てで、私は1階に住んでいました。エアコンもなく窓を開けて扇風機に当たりながらオナニーしていました。一人暮らしですので全裸で生活(笑)しておりました。さすがに学生時代というものは性欲の塊みたいなところがあって、1日平均で3回、最高で7回オナニーというようにほんとに女ッ気がない毎日でした。 ある日学校から戻って一発やろうと服を脱ぎAVを見ていたら、突然インターホンの音がしました。 私は「これからという時になんだよ・・」と半分苛立ちながら入り口の覗き窓?から訪問客が誰かを確認したところ、40代ほどの主婦らしき人が立っていました。Tシャツとパンツをはき、戸をゆっくり開けたら、その女性がぐっと戸を開けて中に入り、戸を閉めました。私はびっくりしてしまい、何もいえない状態でした。「突然ごめんなさいね、、、ちょっと入ってもいいかな?」と言われ、特に何もいえることなく、どうぞと言ってしまいました。その女性が部屋に入ると男臭い部屋にさわやかな香水の匂いが立ち込めました。その女性は年齢こそ感じましたが、顔立ち、体型などは抜群で、童貞が勃起するには充分すぎるほどの魅力がありました。 彼女は立ったまま窓のところに行ってこういいました。「この部屋ってあそこのベランダから丸見えなんですよ、時々ここを見てました」そう言われた時、私は怒られると思い、出た言葉が「すみませんでした!」でした。自分のオナニーシーンや、全裸で生活してるところを見られてしまったんだ。。。と。この人は自分を注意しに来たんだ、もしくは警察にいいますよとか警告されると思い、一瞬親の顏が浮かび膝が震えていました。 おそらく、とんでもなく情けない顏をしていたんでしょう、その人はこっちを見て口元がフッと笑ったようでした。「彼女いないのかな?毎日1人だもんね、いないんだよね」と静かに切り出しました。弱みを握られたという事実と犯罪行為だったか。。という罪悪感で上を見ることもできず、彼女の足だけを正座しながら見ていました。彼女はゆっくりと窓を閉めて、こちらに向いて立ち膝状態になりました。そして「君、童貞でしょ?秘密守れるなら女教えてあげるけど?誰かにしゃべったりしたら警察に言うから」と静かな声でそういいました。 私はその言葉を聞き、彼女の顏を見た途端、罪悪感で萎んでいたチンポがムクムクっと熱く大きくなりました。その後はもう欲望に身を任せ、彼女の胸を揉み、布団に押し倒しました。予想以上のナイスバディにますます興奮しました。初めてみる女性のあそこはまるで神々しく濡れていました。それをまるで犬のようにむしゃぶりついて舐めました。その後始めてのフェラをされ、仰向けになってる私に彼女がまたがってきて、初めて挿入です。私は気持ちよさに頭が白くなりながらも、「すみません、初めてなのですぐ出ちゃうかもしれないです。。でもゴムないんです」そう言ったら、「大丈夫だから中で出してもいいよ、いっぱい出してね」そう言われました。初体験で生、中出しを体験しました。 その後もその主婦の方(和美さん)と学校をさぼりながらも週2のペース(月曜・木曜)で真昼間から夕方まで何度も合体しました。彼女との秘密の関係が半年ほど経った時、和美さんのお友達という主婦の方も私の家に来て3Pをしたりしていました。親子ほど歳の離れた女性達との性体験でした。旦那に相手にされなくなった女性が学生をいじって遊んでいるようなものだったんでしょうが、私にとっては黄金時代です。 |
| No.3 ぬるっとしたあの感触 (神奈川県 匿名) 僕の初体験は20歳のときでした。大学の2つ先輩の女性F子で、僕と誕生日が同じで7月末でした。F子は、夏休みまえに、同棲していた彼にふられていました。僕は、同級生の彼女R子とやろうとすると、しぼんでしまい、なんとなく彼女ときまずくなっていました。誕生日に、ケーキもってF子のハイツへ行きました。二人でお酒を飲みました。酔って、彼女とうまくいかない話をしました。F子は、はじめてなんだ、と珍しそうに僕をみました。したい?と聞くので、うん、と答えました。あとは、F子に全部任せました。 F子はフェラで僕を大きくしたあと、上にまたがって僕をいれました。ぬるっとはいったあたたかい感触は忘れません。童貞喪失です。すぐに出てしまい、中だしでした。F子はビデで洗浄していました。2度目はコンドームつけて正常位でやりました。少し持ちました。3発目でF子のほうがいきました。だいじょうぶ、あなたのは彼より大きいし、気持いいから自信もってと言われ、F子からコンドームももらいました。F子とやった翌日、彼女R子を僕の家によびました。バースデイケーキをもってやってきました。軽くお酒を飲んでから、裸にして、彼女のあそこを充分なめてから最初は生で入れました。処女でした。途中でぬいたとき、血がついていました。コンドームをつけてからまたはめました。結局、3発やりました。でも、F子のほうがエッチはやはり気持よかったです。次の日F子に報告に行きました。またやれるかもと思ってです。これだけよ、といいながら、また3発できました。 次の日はまたR子をよびました。F子におそわった体位を試しました。R子はバックがいちばん感じるようでした。こうしてR子とほぼ毎日、F子とは1週間に1度くらいの関係がつづきました。すっかりエッチに自信をもった僕は、ひそかな計画を実行にうつしました。一つはR子とF子とのエッチの隠し撮りです。これはうまくいきました。もうひとつは家庭教師をしている高校1年生のY子とやることです。Y子は妖精のような美少女でした。キスまではしていました。夏休み中の8月末のある日、家によびました。隠し撮りビデオもまわっています。裸にするまで、さすがに恥ずかしがっていました。入れる時もなかなかはいらず、とても痛がりました。血もかなりでました。 こりこりしたオ○ンコの無事貫通式が終わった時、R子からメールがはいりました。あそびにいっていい?というメールでした。親戚の子がきてるからダメといいました。気をとりなおして、2回目をやりました。2回目が終わったとき、玄関のチャイムがなりました。R子が来ていました。あわてて、Y子には、服を着せて、まだ、シーツには血がついているままだったし、片づいていなかったので、あわてて片付けてから、R子を招き入れました。R子は玄関にはいるなり、いつもと違う雰囲気を感じたのでしょう。お土産のケーキを玄関先に置いて、ごめんね、と言ってそのまま帰りました。R子とはそれで終わりました。Y子とはその後も続きました。F子は卒業してすぐに、40歳の自営業者と結婚して遠くへ行きました。 |
| No.4 賭け事は最高! (匿名) 大学の頃、男女6人でサッカーの試合で賭けをしました。どちらのチームがどのくらいの点差で勝つかを予想。勝った人は王様になって命令できる、という内容でした。ある1人の家で飲みながらサッカー中継見て盛り上がり、 結果はR(男)の勝ち。 私は前々から背も高くて男前のRの事が気になっていたので何を命令すんだろ〜 とドキドキ。 Rはエロキャラとかじゃなかったので普通に 「じゃあ皆飲め!!イッキだ!」って感じで普通の命令でした。 そしたら男の1人が「つまらんよー」と。 「そうだもっとスゴイのいけー!」と私も言ったら 「じゃあM(私)に命令〜♪」と他の人たちが野次を入れ出しました。 「えー」なんて言ってましたがRはお気に入りだったしちょっとワクワク。 Rは「じゃあお酒もなくなるし、M一緒にコンビニ買出し付き合えよ」 私は「めんどいー」と言いながらも嬉しくて仕方なかったのです。 そして外に出ると「罰ゲームの続きだな」とR。 「ノーパンで買出しにしようよ」と笑って言われた。正直キャラに合わないなぁ と思ったけどだいぶ酔ってたみたいだし私も笑って聞いてました。 ちなみに私はその日スカートをはいていたのですが、「ほら早く脱げ〜」って 腰を持たれてちょっとエッチな気分になっちゃって脱いじゃいました。 そしたらRも興奮したみたいで私の腰をRの方に寄せて 尻をスカートの上から触りだし・・ 私はもう濡れ濡れでしたw んーって言って腕にしがみついたら、手がスカートの中に。 そしてもっと中に・・。 ちょっとした物影にいたのですが、外でエッチなことをするのは初めてだったので ドキドキして余計に濡れちゃいました。 腕にしがみついてその手がスカートの中に入ってきたとき、 その手の温度だけでもう私は声が「あっ・・」て出ちゃいました。 Rは耳元で「ダメだよ〜声出しちゃ」って。 普段からRはちょっと冷たい言い方する所があって、 そこがMの私には余計に萌えちゃう。 「すごい濡れてますよ?Mさん?」と意地悪に言うR。 クリちゃんを触られて私は体がびくっとなってしまった。 でも正直言うとこの頃はまだ経験も浅かったし クリちゃんは刺激が強すぎて楽しく気持ち良くなれなかったんです。 早くアソコ触って〜・・と思ってる私。 Rの指がついにアソコの中に入ってきます。まず一本・・。 するっと最初に指が入る時の感覚が1番好きな私。 Rは背が高くてがっちり体型だったから指も太くて 「男の手」って感じで、さらに萌え。 優しくゆっくりと中を撫でまわされました。 嫌じゃなかったけどRの腕を掴んで抵抗してみるw でも彼に触れたとたん余計に興奮してしまって腰に手を移動。 しばらくはゆっくりとじらされて「だめぇ・・」と言うと Rはいったん指を抜いて二本入れてきた。 「あぁん」って言っちゃった。 それから二本の指を出し入れ・・奥の方を激しく突かれました。 この時私達は立っていたのですが、私はもうひざが曲がっていたと思います。 私は奥の方を突かれるとおしっこしたくなっちゃうんです。 だから今度は本気で「だめぇ」。 「嫌?」とRに聞かれて「嫌じゃないんだけどね、おしっこでちゃいそうなの そこ」と答えました。 そしたらRは「していいよ」って。 Rの事はお気に入りだし、これからまた皆のいる所に帰るんだし 絶対ムリ!と思ってやめてもらいたかったけどRは容赦なし・・。 もう本当に立っていられなくなって、Rの首にしがみついてました。 きっと痛かっただろうな・・w 太ももまで私の愛液は垂れていました。 漏らすのだけは恥ずかしい〜と思ってどうにか抵抗しようとしたのですが その時Rがキスしてきたんです。 口をふさがれて頭をがしっと強く撫でられ、私はもう体の力が抜けてしまった・・。 Rはキスをやめてこんどは首に唇を。 「軽く噛んで・・」ってお願いしたらチューって甘噛みしてくれて ダメかも・・と思ったとき、Rが指をばっと抜いてしまい 私は・・はい漏らしました(つД`) 少しだけねw もう指だけじゃ満足できないよーと思ってたらRも同じだったみたいで 「これやばいね、止まらなくなっちゃう」って笑ってました。 「したくなっちゃうから、やめようね。」って私が言うとRは 「んーじゃあコンビニ行く?」って。 内心「なーんだ」ってがっかりもしたんですが、皆が待ってるし その方がいいなって思ってRにパンツをはかせてもらってコンビニへ行きました。 帰り、玄関のドアの前で耳にチュッってされてにこっと微笑みながら 頭をがしがし撫でられて 私はもう・・それからRを好きになってしまったんですが とりあえず罰ゲームのお話はこれで完結です。 部屋に戻って「遅いよーやらしいなぁ」と皆に言われましたが 「お腹痛くなってコンビニでトイレ借りてたのー」 とか言ってごまかしました。 「ノーパン買出し」(実際買出し行った時は履いて?たけど)の後しばらく Rとは以前と同じ様に数人で遊んでいましたが特に何もありませんでした。 ちなみに私達は大学の仲間でいつも男女6〜8人集まっては飲んだり 遊んだりしていて、Rの家がたまり場みたいになってたんです。 週の半分くらいはRの家に行ってた。 みんなお酒が好きで、けっこうな量を飲んでは朝方酔いつぶれて 男女入り混じりその場で雑魚寝・・ってパターン。 でも本当に恋愛とか絡んでない「仲間」って感じの集まりでした。 そんな「仲間」なのにエッチな事をした私とRの間に2回目の「事」が起こったのは 確か2週間後くらい。 いつも通りみんなで飲んで、その日はRが先にダウンして私の横で寝てました。 私もその後1時間後くらいにダウン。 狙ってたわけではなく、ただたまたま座っていたからRの横に寝ました。 朝方、まだ眠い中目を覚ますとRが私を後ろから抱きかかえるように 寝てました。私はちょっとびっくりしたけど嫌じゃなかったから、 そのまま起きないでRの手を握ったら「起きた?」と耳元でRが。 「うん、みんな寝たねぇ」なんて答えました。 みんなそれぞれいつも通り雑魚寝してました。 Rはタオルケットを私とRにかけて 私の耳にふぅっと熱い息をかけてきて私はくすぐったいのと照れくさいので ふっ、って笑ったら今度は「シッ」と黙るように言われ大人しくしてました。 ちなみにその日の私の格好はTシャツとジーパン。 RははじめTシャツの上から胸を触っていましたが ブラもつけたままだったので、Tシャツの中に手を入れて背中のホックを はずされました。そして両手で下から上に胸を揉まれて 多分ちょっと濡れていたと思います。 私は乳首をギュゥっとつままれたり、強く揉まれるのが好きなので Rの手を上からにぎって強くギュウっとにぎって「もっとして」って催促しました。 そしたらRもわかってくれたみたいで、 指で乳首をつままれたり、コリコリされたり・・。 息はちょっと乱れてたけど、声は出さないようにしました。 Rが右手を胸から離して、指を私の唇の前に持ってきました。 条件反射で指をくわえて舐めるとジーンズのボタンをはずし チャックを下げて指はアソコに・・。 パンツの横からするっと入ってきました。私はやっぱり濡れていて 指でいじられると、エッチな音がしてドキドキしました。 夏場だったので、エアコンがつけっぱなしで 部屋に備え付けの安いエアコンだから音が少し消されてる気がして安心した。 Rは私の愛液をクリちゃんにつけていじってましたが、 クリちゃんにつけるまでもなくかなり濡れてたと思います。 まだちょっと眠いのに、半強制的にいじられてる自分のシチュエーションに Mの私は萌えw Rのあそこも勃起していて私のお尻に押しつけてきて、 ジーパン越しでもそれがわかってますます気持ち良くなっちゃいました。 エッチしたいけどみんないるし、でもしたいよーって気持ちになっていて 私もお尻をRのあそこにグイグイ押し付けて腰が動いてました。 Rは私のジーパンをひざくらいまでおろして、自分のジーパンも ボタンをはずし、私の手をあそこまで誘導したので私はRのあそこを握りました。 Rの手は再び私のパンツの中に戻り、すぐに指を中に入れてきました。 突然で「んっ」って声が少し出ちゃって、そしたらRは 胸を揉んでいた左手で私の口をふさぎました。 口をふさがれると、余計に萌えてしまう困った体質w Rのあそこをシコシコしていたのですが、急に指を入れられて しかも最初から激しく動かしてきたので私の手は止まってしまいました・・ ごめんなさい(*´Д`) けっこう長い間指でアソコをかきまわされて、私はもうぐちょぐちょでした。 声をおさえるのもだんだん難しくなってきて「ムリだよー」とRに言うと Rは私の寝てる向きをかえるように促して、Rと向かい合う格好になりました。 キスをして抱き合ったらまだ勃起してるRのあそこに気づいて フェラ、お口の中に出してもらってごっくん。 実は飲むの得意じゃないんだけど、眠さとエロさに負けちゃった それから乱れた服を整えて再び寝ました。 おかげで私は不完全燃焼。 不満が残りましたがエッチ思い出になりました。 |
| No.5 年上の女!あの快感は忘れない! (東京 匿名) 1年前までの20から25歳まで俺は6歳年上のOLとお互いに結婚と言うゴール目指して5年間付き合っていた。 彼女は6歳年上で顔は長瀬愛似でDカップ、考え方も甘えさせ方、人前や自分の友人に会っての男(彼氏)の立て方、全てに関して完璧だった。当時20歳の自分は髪はロン髪ウェーブパーマ、毎週サーフィンに行っていた為ガングロ!? そんな見た目チャランポランなガキに突然、180°反対の6歳も年上の彼女との出会い恋愛がスタートした。数回デートを重ねた後、なんと彼女の家で鍋をすることになった自分の描いていたエリート女性の部屋とは違って彼女の部屋は意外と普通であった。 しかし1人暮らしの女性の家に入るのは初めてだった俺は興奮と緊張のまま食事が終わった。鍋の後、今日一発決める為にはここで告白した方がいいなと考えた俺は「好きです。俺と付き合う事を考えて下さい。」と心にもない告白をした。でも彼女はまんざらでもない様子で、なんと「あなたの成長して行く過程を一緒に味わい見て行きたい!」なんて、思いがけないプロポーズみたいな言葉を俺に投つけた。 俺はとっくに高嶺の花と思い込み、彼女との恋愛は諦めていて、なんとか一発したいという一心で今まで接してきていた。しかし彼女のたった一言で俺は思いが吹っ切れて、今までの自分の気持ちを恥じる事を忘れて無我夢中で彼女にKissをしていた。今までの経験と知識、友の話などを思い起こしながら精一杯前儀した。少しでも上手いって思われたくてひたすら頑張った。でも6歳年上の彼女の声、乱れ方、過ぎ行く時間に目にした動き、喘ぎが全てにおいて初体験の俺は完全にAV男優の気分だった!もう興奮と感動、喜びで破裂寸前!! でも何とか最後までと祈りながら次はフェラだと体制を変えたその時、生まれて初めて味わう快感をのため動けなくなった。あまりの快感に爆発×××!!!!!と思い、1度出して破裂を抑える為にカモフラージュでKISSをしようとした次の瞬間、なんと俺は彼女の口の中にいた!!そして俺は完全に放心状態に陥った。ものすごい快感に襲われ爆発ししまいそうになり、「もう駄目放して!!」と叫んだが、彼女は放そうとしない。そしてその直後爆発!! 「早く出してと」辺りを見回しティッシュを取ろうとして上半身を起こした俺はビックリ仰天。 彼女は辞める所か舐め続けているのだ。爆発から2分、彼女は一滴残らず吸い尽くした位 お風呂後の綺麗な状態になり、「飲んじゃったー」と恥ずかしそうに言う彼女!今まで何年も付き合った彼女にも飲まれた事も、また俺にぞっこんだった彼女でも飲まなかったのに、まだ挿入もしていない本当に結ばれていない男のを飲んだのだ。俺自身、好きな人でも舐められないのに!! 7年前に初体験をして大人振っていたけど、俺の本当の初体験はコレだと思った。忘れられない体験した20歳だった |
| No.6 女部長とこんな体験! (神奈川県 26歳 男性) こんな体験をしてしまった・・・・・・俺が学生だった頃20人ほどのサークルの忘年会でした。部長のIさんと一緒に待ち合わせて行った。Iさんは2年上で、とても亜麻色の髪が似合う女性だった。 忘年会はかなり盛り上がった。俺もいつに無く飲んで、Iさんもかなり飲んでいた。20人のメンバーから来たのは15人程度だったが、みんなかなりの酔いだったらしく、2次会の話はない。帰り俺はIさんと来た道を歩いた。待ち合わせていた場所は俺の住んでいるところから近くのコンビニだったから、そこで彼女と別れる・・・はずだった。そのとき、彼女が「ねえ、君ん家行きたいな」っていったから、最初は驚いたけど結局つれてくる事にした。部屋に入って、シンと静まり返るとIさんは「セックスしない?」って首をかしげて言ってきた。 俺は酔いもさほどさめてきているようだったが、Iさんはまだ酔っているみたいだった。俺はいままで、この年になってもセックスした事が無いから戸惑った。そりゃセックスしたいが・・・なんだかんだ言っていると、彼女は服を脱ぎ始めた。彼女のおっぱいが姿を現すと、俺は理性を殺して彼女の胸に飛び掛った。柔らかかった・・・。股間が今までに無いくらいに勃起するのがわかった。彼女はニコニコしてパンティも脱ぎ始めた。 俺は彼女のアソコに飛び掛って、彼女を押し倒す。なんといっても、女性の匂いがたまらなかった。これがフェロモンなのだろうか?Iさんが69しようと言ってきたのでやった。初めてあそこを舐め、舐められた。その時、出そうになったが我慢した。いよいよ入れることになった。菅野さんは経験済みのようだったが、まだ綺麗なあそこだった。俺のが入る瞬間、俺はなんでか分からないが出してしまった。 入る前に出てしまった・・・悔しかったが、彼女がしょうがないなというような顔をしてまた舐めてくれた。舐めてくれて、再度勃起し、今度こそ入れることに成功した。入った瞬間、まるで俺のあそこが溶けてしまったような柔らかい感触が全身に広まった。それまでつっぱっていたアソコが、どんどん溶けていく・・・しぼんでしまったのかと思って1度引き抜くと、アソコは立派に勃起していた。Iさんとはこれが最初で最後だった。 |
| No.7 アメリカ留学のエッチな思い出 (匿名) もう遠い過去になるが、学生の頃の夏休みに一人でアメリカのニューヨークへ会話の勉強のために一ヶ月ほど滞在した。当時まったく知り合いもなかったが、空港の掲示板に「求む! 部屋の掃除、皿洗い・・・住み込み一ヶ月」というアルバイトを見つけた。 公衆電話から電話すると「すぐ来てくれ」との内容。住所をメモし、タクシーで行くとニューヨークからはずれたある町の一戸建ての大きな家だった。着くとそこの夫妻が待っていた。もちろんタクシー料金は払ってくれた。 そこで早速寝泊まりする部屋を与えられ、一息する間もなく部屋の掃除をあてがわれた・・・二日目の朝ご主人様が出張でしばらくワシントンに行くことになり、それからは奥様(28歳)と二人きりになった。子供はいなかったが、私が息子のような感じであったのだろう。 前置きが長くなったがここからが本題。2階の寝室の脇にある浴室を掃除していると、なんと奥様が裸でフロに入ってきた。身長172センチくらいの抜群のプロポーションだった。「一緒に入りましょう」と訳せた。私はビックリして奥様の見事な裸に見とれていると着ていたTシャツを脱がされ、そしてGパンとパンツも脱がされた。もちろん私のペニスはビンビンに勃起していた。 奥様は笑いながら私の体を洗ってくれた。ペニスは特に念入りに・・・しかし私は女性としかも外人とフロに入るのも洗ってもらうのも初めてだったのでもう興奮してしまい、洗ってもらっている最中に射精してしまった。それも奥様の大きい胸のところに精液が飛び散ってしまった。奥様は笑いながら「今度は私の体を洗って」と言いながら石鹸とスポンジをよこした。 私はドキドキしながら奥様の体を洗ってやったが手がガタガタ震えていた。大きなオッパイを洗うときは思わず両手でつかんでしまった。そしてバギナを洗っていると指が中へ入ってしまいヌルヌルだった・・・・その後寝室のベットで奥様が私のペニスをしゃぶり始めた。 今まで経験したことがないとてもいい気持ちになってきた。すると今度はペニスをしゃぶりながら私の顔の上にバギナを押しつけてきた。今でいうと69だ。当時そんな言葉は知らない。ブロンドのバギナは指で広げながら夢中で舐めた。 頭には血が上り何が何だかわからなくなっていたが、奥様がしゃぶっている口の中に射精してしまった。それでも奥様はしゃぶり続け、今度は私のペニスを持ちながらバギナにあてがいそのままヌルヌルのバギナの中へ入れた。騎乗位というスタイル。暖かくヌルヌルの状態で奥様が上下に腰を動かし、だんだん激しく動いている奥様の大きなオッパイを両手で揉みながらいると奥様の中に射精してしまった。すると 奥様は私に覆い被さってきてしばらくそのままだった・・・・・ これが私の童貞を失った貴重な体験だ。その後ご主人様が出張から帰ってくる前日まで奥様とのSEXは毎日続いた。いろいろな事を教えてもらった。 おかげでアルバイト料もはずんでくれ、私にとって生涯忘れない最も大事な体験だった。数年後渡しは結婚してからハネムーンはアメリカ各地に行き、もちろん奥様の家にも立ち寄った・・・・・ ご夫妻には5歳になる女の子がいた。髪はブロンドであるが瞳は茶色・・・?私は女の子を見た時直感するものがあった・・・「ひょっとして私の子???」ご夫妻には結婚して数年ぶりの子宝に恵まれたようで、それはそれはご夫妻の喜びようはなかった。私は何か不思議な感じがしていたので、奥様と二人きりになった時尋ねてみた・・・・ やはり私が学生の時ご夫妻の家にアルバイトに来た時、奥様とのあの一ヶ月にわたるSEXの結果できた子供であった。しかし、よく聞いてみるとご主人様は若い時に高熱を発する大病を患い、勃起はするものの精子はほとんどできない体であると涙ながらに打ち明けられた・・・当時日本から来た私を見て、ご夫妻で決めたということであった。 つまり私は子供をつくるためにアルバイトに雇われた・・・ということだ。だから奥様は一ヶ月もの間ほぼ毎日私と子作りのために大胆なSEXをした・・・あなたには悪かったけれど私達夫婦には大事なことだった・・・と。でも子供が生まれてからは夫婦仲も更に良くなりご主人様も実の我が子として大事に育てている・・・ということであった。 私の妻には当時のことをすべて話してあるが、妻は快く受け入れてくれた。 今ではその女の子も20歳を過ぎ、奥様に似て身長も175センチあるとても可愛い子になった。ご夫妻から写真や手紙がよくくる。もちろん彼女は私が本当の父親であるとは知らない。いや知らない方がいいだろう。いずれ分かるときがくるかも知れない。ハーフであるが故に。私にも妻とのあいだに双子の女の子が生まれ、もう14歳になる。何か不思議な思いがする・・・今日このごろだ。こんな体験をされた方はいるだろう か???? |
| No.8 「初体験は近親相〇」 (匿名) 私は3人兄弟の末っ子で、当時兄と姉はそれぞれ25歳と23歳、私は20歳でした。10月のある週末、両親は兄と姉のプレゼントで3泊4日の四国旅行にいきました。私もその日は大学のサークル活動で外出する予定になっており、昼もまわった頃に自転車で出かけました。しかしサークル活動は雨で中止になり、友達の家でテレビゲームをやって夕方帰宅しました。 家に入り、部屋に行こうと兄の部屋の前までくると、女性のあえぎ声が。。。あいつ親に旅行プレゼントしておいて女連れこんでやがる。。兄が家に彼女を連れてくるなんて今までなかったことだし、彼女を作れるやつとは思わなかったので、いったいどんな女だよっと興味本位で自分の部屋のベランダから兄貴の部屋を覗いたら、素っ裸でやりまくってました。(ちなみにバックで) 彼女の顔は見えませんでしたが、色白でスレンダーないい女だというのだけはわかりました。今考えると兄貴のセックス見て興奮するのもバカな話ですが、その頃はまだ20歳で童貞、体は反応してしまい、ベランダでシコシコやってした。しかし、、、体位を変えて騎乗位になったとき、私は心臓が止まりそうになりました。なんと、その彼女は私の姉、つまり兄貴の妹なわけで・・・兄妹でセックスしていたんです。ギンギンだったチンコは急に萎みはじめ、私は部屋に逃げ帰りました。もう頭の中はパニックです、、何で何で?わけわかんねえ、どうなってるんだよ??そればかりでした。 いつの間にか眠ってしまったらしく(現実逃避かも)、兄貴の声で目が覚めまし た、私に何やら言っていたようですが「うるせーな」と一言いったら兄貴は出て行き、外からは車の音が聞こえました。どうやら兄貴は出かけたようでした。喉が渇いて台所に行くと、姉が夕食を作っていました。料理している姉の隣で水を汲み、テーブルに座って飲んでいました。改めて姉の後姿を見ると、夕方のアレは間違いなく姉だったんだとわかりました、何かムシャクシャしてきました。「兄貴は?」と聞くと「徹夜で麻雀だって」そう言いました。 少しの沈黙の後、私は意地悪く「夕方何してたの?」と聞くと姉は「別に何も」と静かに答えました。その憮然とした態度にムカっと来ました。私はコップを流しに置き、去り際に「お父さんに言ってやるからな」と言ったら、姉は急にこっちを向き驚いた顔をしてしました。台所の明かりだけだったのでわかりませんでしたが、顔面蒼白だったに違いありません。私は夕方の出来事を確かめようと兄貴の部屋に行きました。ベッドはきれいに元通りになっていましたが、ゴミ箱の中は大量に丸まったティッシュが。。。私は家に居たくありませんでした。メシ食って、風呂入ったら友達の家に行こうと思い、着替えを風呂場に置いて、台所に行きました。テーブルには料理が並べてありましたが姉の姿はなく、どこかで泣いてやがるのかなと、ざまーみろという気持ちで食事していました。その後風呂に行き体を洗っていると、突然入り口のドアが開き、全裸の姉が入ってきました。 「おい!入ってくんな!」大声で言いましたが姉はひるまず、目に涙をためて、洗い場に座りました。私は彼女に背中を向けたまま、夕方のことなど文句を言ってました。突然姉が私の背中に抱きついてきて、やわらかい胸の感触が背中を伝わりました。私は勃起してしまい、それを姉に悟られないようにと太ももの間にチンポを入れて隠しました。「本当にごめんね、お願いだからお父さんには言わないで」そう言いながら姉は隠していた私のチンポを握り、上下に動かし始め、フェラもされました。私はハッとして風呂場から飛び出し、裸のまま部屋に戻りました。このままではやばい!そう思って体を拭き、着替えようとしたとき、姉も私を追いかけてきて、ベッドに押し倒されました。 姉は風呂場でやったことと同じことをベッドでも始めてしまい、わたしは今まで感じたことのない気持ちよさで「もうどうでもいいや、、」と投げやりになってしまいました。姉は騎乗位になり、私と姉はセックスをしました。部屋には姉の涙混じりのあえぎ声が響きました。私は天井の明かりをぼーっと見ていました。私はイキそうになりましたが、何も言わずに姉の中で出しました。絶望感でいっぱいで、もうどうにでもなれ・・という気持ちでした。姉は私に覆い被さってきて、泣きながら「ごめんね、ごめんね」と繰り返していました。 いつの間にか私の中のイライラはなくなり、隣で泣いている姉がかわいそうで仕方なくなりました。部屋の明かりを消して、ゆっくり話をはじめました。事の発端は姉が20歳の頃、姉が彼氏とやっている所を兄に見られてしまい、その事で半ばレイプのように兄にやられたことが原因だと知りました。それからはその彼氏と別れ、定期的に兄と行為に及んでいたそうです。初体験の興奮、やりきれない思い、家族のことなど色々頭を巡りました。私はその晩、姉と何度もやりました。中出しでしたが、姉は何も言いませんでした、姉もやけになっていたのかもしれません。 「初体験は近親相〇」エロ小説にありそうなタイトルですね、それからしばらくして兄は結婚し、東京に移り住んでいます。時々姉に連絡が来るそうですが、無視しているようです。私は社会人になって一人暮らしをしています、相変わらずパッとしない退屈な日々を送っていますが、唯一の楽しみといえば姉とのセックスです。関係はまだ続いています。私は24歳になりましたが、姉以外の女性を知らないくらいです。姉には別に彼氏がいるので、時々姉はその事を心配しますが、私は今の関係に満足しています。 |
| No.9 「童貞卒業日」 (匿名) 俺は社会人になってからの童貞卒業でした。月給とりになって、車も買って、満たされないのは性生活のみ・・・なんとなく風俗での卒業はイヤだったので、ソープなどは行こうとも思っていませんでした。でも、どうしても女性の本物の裸を見たくて、意を決してストリップ小屋に行きました。地方ですが、きれいな女の子たちが多く、すごく興奮しました。日本でもアソコを見れるんだな・・・なんてヘンなところに感心しながら、はじめてみる部分に、自分自身も立ち見となっていました。 幕間にトイレで始末しなきゃと思っていた矢先に、休憩時間となったのですが、なんと、ヘルスサービスのアナウンス!そんなサービスまであるんだ!僕は受付にその内容を確認しに行きました。3000円で女の子が抜くよ。そこでまってて」との説明に、僕は思わず3000円を財布から出していました。洗面所のようなドアの前で待っていると、背広のおじさんがベルトを直しながら出てきました。中から女のこの声で、「次の方どうぞ」と声がして、僕は中に入りました。 そこには待合室のようなソファにタオルがかけてあり、白人の女性がいました。「ズボン脱いで、寝て」との指示に従い、あお向けで寝ます。緊張してるのに、ビンビンのボク。彼女は手馴れた手つきでボクにコンドームをかぶせます。女性に触られるのも初めてなら、コンドームをするのも初めてで、その締め付けにイッてしまいそうなくらいの興奮を覚えました。 彼女はボクを優しく握ると、「オッパイ1000円、オ○○コ2000円見る?」といってきました。僕が1000円を出すと、彼女は着ていた服を脱ぎ、白く美しい乳房を見せてくれました。「サワッテイイヨ。ナメテイイヨ」とやさしく言ってくれたので僕は、乳房をもみ、乳首にくちづけをしました。隆起しコリコリとなった乳首。ふわふわの乳房・・・なにもかもはじめての経験でした。 やがて彼女は、「ソロソロネ・・・」というと、ボクを口にくわえ、頭を上下にしてフェラをはじめました。なめられている・・・・フェラされている・・・・ゆれる乳房・・・・そしてフェラされているボク自身のとてつもない快感・・・・。湧き上がる射精感を必死に押さえ、快感をむさぼります。 だんだんと上下するペースが速くなり、快感は最高潮に達し我慢の限界を迎えました。とてつもない快感で一気に放出といった感じでした。起こしていた上半身をぐったりとソファに預けると、彼女はコンドームをはずし、ウェット ティシュでぬぐってくれました。敏感な部分に触れるティシュがゾクゾクとして、なんとも心地よかったのを覚えています。 数週間後、この時の快感が忘れられない僕は、テレクラで初めて会った援助希望の女のコと童貞を卒業しました。 どうしていいか分からない僕は、素直に初めてなんだと告白すると、彼女はやさしくボクをリードしてくれて、初挿入を迎えました。暖かく包まれる感覚、それになにより、性器と性器が結合しているという事実に僕はとても興奮しました。激しく腰を振ると、彼女の乳房は上下にゆれ、その乳房にむしゃぶりつくように愛撫しながら、果てました。 こうなると、快感を忘れられない人間の弱さで、ついにソープにまで行くようになってしまいましたが、今ではそれも良い思い出&社会勉強だったなあと思っています。かれこれ15年も前のことでしょうか・・・・。 |
| No.10 「痛気持ちい体験」 (匿名希望) スポーツをしていて、膝の手術をうけたときのこと。担当の看護婦さんの名前は真由美さん、小柄ながら、白衣が弾けそうなおっぱいをしている。 手術を終え、尿のくだを真由美さんが抜いてくれた。「痛いけど、我慢してよ」と、おちんちんを握られ、くだを抜いてもらい、しばらく、タオル越しに、おちんちんを押えてもらっていた。そしたら、感覚が戻ってきて、そのうち大きくなった。 真由美さんは「あっ」と驚き、「痛いでしょ」と優しくおちんちんをもみほぐしてくれた。急に、勃起をしたので、先の方が痛い。痛くて我慢できないと言うと、タオルを剥がし、おちんちんを小さな口を近づけ、舌でさっきぽを舐めた。僕は、「駄目だよ」と、抵抗すると、今度は口に咥えられた。もう、ここまできたら、我慢出来ずに真由美さんの口に精子を、大量に放出した。真由美さんは、口の中からティシュに精子を吐き出し、「内緒ね」と、通常の勤務についた。 それから、3時間後、食事を終え、真由美さんが来た。「今日は、お風呂に入らないけど、体を拭こうか?」と声をかけられ、車椅子で、お風呂場に運ばれた。「ちょっと待っててね」と言われ、しばらく経つと、ナース服を脱いで、Tシャツ姿で真由美さんが現れた。そのまま、体を拭いてもらっている途中、真由美さんの胸に視線が移った。なんと、真由美さんはノーブラで、汗でTシャツから、乳首が形を表していた。小さな乳輪も透けて見えるほど、汗をかいていた。その時、真由美さんの体を拭く手が、下半身に伸びた。見事に勃起していて、我慢出来ずに、真由美さんの胸をつかんだ。「あっ」と真由美さんは、声をあげ、こっちに体を寄せてきて、キスを交わした。 Tシャツを脱がし、おっぱいにしゃぶりつく。真由美さんは、感じ始め「我慢できない」とおちんちんを握り、僕の上に乗った。中は、熱くとろけそうで絡み付く。真由美さん、自ら動き、僕は絶頂に達し、中で果てた。 |
| No.11 「初体験は先生と・・・」 (匿名希望) わたしが中学生のときのことです。修学旅行の旅館で、わたしが一人で部屋にいると誰かが入ってくる音が。わたしは、おなじ部屋の友達だとおもってそのままにしてました。 そのときです。急にわたしの胸を後ろから触ってきたのです。なにすんのよ〜!と言うとその人はわたしの担任の男の先生でした。先生は、わたしを倒してDキスをしてきたのです。そのまま服を脱がされ、ブラジャーもはずされ・・・・わたしは泣きながらされるがままでした。胸をもまれ舐められました。 わたしは感じてしまい、濡れてきちゃいました。先生は、パンツのうえからあたしのオマンコを触ってきました。。。 どんどん濡れてきて、わたしも先生のがほしくなって先生のちんぽをしゃぶりつきました。初めてだったので緊張しましたが、おいしかったです♪とうとう我慢できなくなりました。。 せんせいは、指マンであたしのオマンコの中に指を入れてきました。声を我慢していたのですが、声があまりの快感に出でしまいました。そして、先生のびんびんになったちんぽがわたしの中に入ったのです。愛液で濡れていたのでするっと中に入りました。先生は、子宮が壊れるくらいついてきました。正常位・騎上位・バックといろいろやってくれました。さいごは、先生のザーメンをわたしの中に出してもらいました。 その結果、、、わたしは妊娠してしまい、高校をわたしは中退して、この子を産みました!現在は一人の息子の母として頑張っています。父親は、いません。。。先生は既婚だったので、わたしとは結婚できませんでした。いい父親になってくれる人を探しながら日々を送って生きたいです。 |
| No.12 「有難い初体験・・・」 (匿名希望) 一番凄かったのは初体験かな?私は中1でやっちゃいました、というよりやられちゃいました。 夏休みの部室清掃当番の日に2つ上の先輩から。(テニス部の)全員帰ったと思い部室清掃をしていると先輩が部室に入ってきて「着替えるから」というので出ようとしたら、シャッターを降ろされて明かりも消されて真っ暗になり次に明かりが点いた時には全裸になった先輩が立っていました。 本当にどうしていいか困りましたね。そうこうしているうちに全裸にされて全身にキスされました。 フェラも強烈でした。中3なのにどこで覚えたのかな?と思う位凄いフェラでした。オナニー覚える前に初体験をしてしまった人って少ないと思いますけど。胸も大きかったので中3にしてパイズリしてしまうという今では考えられない状態でした。でも終わった後は部活で疲れていた事も有って直ぐには帰れませんでした。 (練習よりハードだったかも?)その先輩は同級生に凄い人気が有り、男子の先輩が次々にアプローチしたそうですが全員フラれたそうです。初体験を終えた日からは毎日「一緒に帰ろ!」と言っては私のカバンを持って帰る様になり、この事が原因で先輩には随分イジメられました。 イジメられる原因になったのが、先輩が私にキスをしてるのを男子の先輩が見てしまったらしくそれが一番の原因になったようです。 でも初体験が早くて今では良かったと思ってます。女性の裸見たさに男性誌を買う事も無かったですし経済的には良かったかな?あとダイヤルQ2等のアダルトサイトにのめり込む事も無かったですしね。今もある程度きちんと生活出来ている何%かはこの初体験のお陰だと思ってます。 大学時代に付き合っていた彼女には「あなたとHすると潮噴いちゃうから困るな」といつも言われました。でも本気でHしてる感覚がたまらないとも言われました。折角やるなら昇天してもらわないとこっちも冷めちゃいますからね、やるなら昇天してもらわないと、ね。と、これは余談ですが以上私の体験談でした。 どうでした? |
| No.13 「祭りの後の初体験」 (匿名希望) 僕の初体験は中学3年生の時でした・・・そのころ僕には彼女がいてその子といるときが一番楽しかったんだと思う。ヤッチャッタ・のはある夏のお祭りの日でした。 僕は彼女を誘いそのお祭りに行きました、この辺りでは一番大きな祭りの一つだったので彼女もとてもよくうれしがってくれてました、そんな彼女はその日浴衣で着ていてとってもかわいかったです(&色っぽかったw)そして祭りも終わり僕は彼女を家まで送ることにしました、その時もう12時を回りとても静かでした・・・、手をつないで歩く・・僕の方が背高いので少し胸の谷間が見えました・・・、彼女の家に着くと彼女が「喉渇かない?お茶飲んでいけば」と言ってくれたので僕はビックリしました。 今まで自分からは遊びにも誘わない控えめな女の子が「家に入れてくれた」と思うとなにかちょっぴりうれしくなってお言葉に甘えさせてもらった、彼女の両親はもうすでに寝ていてほぼ二人きりの世界でした・・・彼女の部屋で待ってたらお茶持った彼女はなんとTシャツ(下着なし)にGパン姿でした、彼女の乳首はもうたっていました、それを見た僕の息子もビンビンでした。 もう我慢の限界に達した僕は彼女をベットに押し倒しました!そのときハッ!理性が戻り彼女の上に乗ったまま固まりました・・・・・、でもここまできたならと思った僕はキスしてごまかしました、僕も彼女も初体験だったので何からすればいいかわからなかったけど僕は顔を熱く(多分真っ赤になってました)して彼女の服を脱がしました・・・・、そのあとキスをしながら僕の手は自然にマンコに伸びました。 彼女が「あぁぁん」と大きな声を出したのでビックリして周りを見渡しました・・・心臓が止まりましたが、僕は止まらずヤリました、完璧に欲望の赴くままでした、彼女のマンコが濡れると僕は自分でオナニーをしました、すると彼女が僕の手を止めしゃぶり始めました・・・なんだか今までとは違う彼女を見てかなり呆然としていました、するといつの間にかフェラは終わり彼女がこっちを見ていました、僕は焦って彼女のマンコに僕のアレを入れました、彼女の「あぁん!ハァハァ・・・」などの声にとても興奮しました。 僕はイキそうでやばかったので抜こうとしたら・耐えられず彼女の中で出しちゃいましたw思わずあっ!と言ってしまいました。彼女は完璧にイッていました・・・その姿を見て僕は彼女に抱きつきました。その夜は家に帰りませんでした・・・。 その次の日の朝、二人同時に目覚め、やっちゃたねwみたいな顔を見合わせて笑いましたがその後なんて喋ればいいかわからずそののまま帰りました。もちろん親にとても怒られましたが、怒られてる時もあのHのことを思い出していました、・・・とても良い(気持ち良いw)体験でした。 |
| No.14 「真夏の世の夢」 (匿名希望) つい1週間くらい前の話なんですが、昔から付き合っている男友達kの家に遊びに行きました。着いてから、kが何を言い出すのかと思ったら、「ラブホ行くべや」と言いました。はじめは、はぁ?こいつなに寝ぼけたこと言ってんだ?って思って。実を言うと、ぼくはそれまでは一度もエッチなことがしたことがなく、HPなんかを見て、自分自身を慰めていました。 正直言えば、初体験は付き合った人にしよう、と心の中で思っていて、若干迷っていましたが、でも、やっぱ僕も男だし、性の欲求には、かないませんでした。それで、僕の車に友達kを乗せて、その友達kの知り合いの女の子裕美をとある所に迎えに行きました。女の人は、27歳で、見た感じ背が小さくて(155センチくらい)、明るくて、若いときの華原朋美に似ていました。 要は、3Pです。そして、コンビニでお酒やお菓子なんかを買って、ホテルに着きました。ホテルに入って、何時間か世間話をして、友達が3人でお風呂入ろう♪って言ってきて、僕は「まじかよぉ」と思って、ドキってしました。だってぇ、はじめて女の人の裸を見るんだからぁ。マジ、ハズかった…。 はじめは直で見れなかったけど、だんだん見れるようになってきました。裕美のおっぱいは小さかったけど、ぼくは小さいほうが好きなのでよかったです。初めて見る、女の人の秘密の花園…裕美のお○んこはきれいに毛が剃ってあって、海苔弁の海苔(長方形の)がはってあるみたいでした。男でもちんちんの大きさとかいろいろあるけど、女の人のお○んこもいろんな形があるんだーって、裕美が説明してくれて、あんまり裕美のお○んこはヒダがなくって、きれいなたて筋が入っていました。 ぼくが人差し指でその筋をなぞってみたけど、まだ全然濡れてなかったから、ヌルヌルしてなかったぁ。でも、お ○こは、マシュマロみたいにやわらかかったよぉ。そして、バスタブにお湯をを入れて、3人で、入りました。お風呂上がって、3人で裕美をまん中にして川の字になって寝ました。そのまま寝るのかなぁなんて思ってて、なんか友達kと裕美のと2人でモジモジと布団が軽く動いていたので、始まるよなぁ〜って思って。ぼくは、ちょっと緊張してました。最初は、友達kと裕美がするのかなぁって思ってたら、いきなり裕美が、ぼくの耳をハミハミしてきて、ぼくはメチャ気持ちよくって、鳥肌が立ってきちゃったんだぁ。 あの感覚は忘れられないなぁ〜マジでぇ。耳をハミハミされて、あとは流れるように首、ほっぺ、口、乳首、ちんちんをなめられて…キスって生まれて初めてしたんだけどぉ、そりゃDキスで、めちゃ気持ちよかったぁ〜でも、裕美に「初めてじゃないでしょ?」って聞かれたんだよね。裕美が言うには始めてキスした割には上手いらしく、何回「はじめてじゃない」って言っても信じてくれなくて、困ってましたぁ…(恥) 僕も初めてだったけど、裕美に愛撫頑張ってしたんだぁ。そしたら、はじめお○こを触ったときは、ヌルヌルしてなかったけど、キスとかおっぱいを乳首勃つくらい吸ったり、なめたりしてたら、愛液が流れてきて、「たぶん感じてくれているのかなぁ?」って心の中で思って、かなり感動してた(ノ_<。) 次にフェラされて、口の中がすんごく暖かくて、訳わかんないうちに精子が出ていたみたい↓友達kが「えっ?いつ出たの?」って聞かれたけど、よく分かんなくて。でも、おしっこがでそうな感覚はあったから、それかなぁ?よく初めての人ってフェラだけで、出るって言うけどほんとだったー。まさかぼくがそうなるとは…、男としてショックだったぁ。でも気持ちよかったことには変わりな〜い。 そのあと、ちと勃たなくなってしまって、友達kと裕美がはじめました。さすが経験者同士なので、見ごたえありました。ほんとだったら、3Pになるはずなんだけどぉ、何をしたら いいかわかんなかったから、ずっとみてました。 友達kと裕美が終わって、また3人で川の字になって寝ていたら、友達kは疲れていたみたいで、寝ていました。ゆみがぼくのちんちんをしごいてきました。ちょっと時間経ったので、回復してました。ぼくも負けないで、裕美に、Dキスとか乳首たつくらいおっぱいいっぱい舐めて、また濡れてきました。ぼく「ゆみ、きもちいい?」裕美「きもちいいよぉ」ぼく(おっぱい舐めながら、お○こピストンして)「ゆみ、濡れてきているよぉ…いやらしいねぇ〜」裕美「あぁあぁあぁ、きもちいよぉ」って、結構言葉攻めしてましたぁ…程よく濡れてきたので、裕美が「入れて…」と言って、ちんちんをお○こに導かれました。 その前に、ぼくは「ゴムつけたい」って言ったけど、ゆみは付けないほうが感じるらしいので、付けないで結局してしまいました。初めてお○こに入ったときはぁ、中が暖かくて、とっても気持ちよかった。でも、はじめてだから、なか?なかピストンがうまくいかなくて、裕美に申し訳ないので、ク○トリスを中心に舐めてあげました。ゆみはク○トリスが感じるらしくて、とっても喜んでました。この日で、童貞は失ったけど、挿入が上手くいかなくて、残念だった…あまり聞きたくなかったけど、最後に裕美に話を聞いたら、「すんごく、上手だったよぉ、またエッチしたいな」って言われました。まぁ、それが本心かどうかは定かではないですけど。 この日にした体位は正上位、騎上位、69、です。本当にこの日は、夢のような時間でした。またこんなことがあれはいいなって思ってます。ちなみに、いまもキスマークが残って大変です(*/∇\*) キャ |
| No.15 「彼女のオ〇ンコ」 (匿名希望) 僕の初体験は中2の時です。 1ヶ月前に付き合っていた彼女と別れ、新たな彼女を探していました。ある日、隣の席の祐未という女の子が僕に「付き合ってくれる?」と言ってきました。もちろんOKでした。僕もその人のことが好きでした。 2ヶ月くらいたったある日、僕は彼女を家に呼びました。親は仕事で帰りが遅く、その日はちょうど2人とも部活が無く2人ともフリーでした。1時間くらい話をしいると彼女が「いいよって言うまで部屋の外に出てて」と言いました。僕は言われた通りに部屋の外に出ました。1分位すると「いいよ」と言う声が聞こえたので部屋の戸を開けると、彼女が裸で座っていました。 小さなおっぱいにほぼパイパンのマンコでした。そして彼女が「エッチしよ」と言ってきました。僕は最初に彼女のマンコ開いてみました。綺麗な未使用のマンコでした。クリをいじったり、指を入れたりいろいろしました。やってるうちにどんどん濡れてきました。僕も我慢の限界でした。僕は生で彼女の中に入れました。とても温かくぬるぬるしていました。5分くらいで出ました。そのあと彼女のマンコを綺麗になめてあげました。 彼女はとても気持ちよかったようで、「これからもやろうね」と言っていました。それからは毎月のようにやってました。ちなみにその彼女とは結婚しました。LOVEAです。 今は週に3回はやってます。 |
| No.16 「人妻との思い出」 (匿名希望) 僕は独身。神奈川の工場で働いていた。そこにいたのが由紀子さん。由紀子さんは僕より一回りも年上の奥さん。当時、25歳の僕には37歳で既婚者の由紀子さんが、色っぽくて、なおかつ、かわいらしい人だったので、気になってしかたなかった。 たまに一緒に仕事をすることがあると、近くに行っては、スキンシップと言っては、お尻を触っていた。周りは感づいてて、「セクハラ兄ちゃん」と呼ばれていて、由紀子さんとは、関係があると、噂になっていた。ある日、工場の敷地内でバーベキューをしていた時、少しお酒が入り、僕も、由紀子さんも、赤い顔になっていた。由紀子さんは、もようしたようで、トイレに向かった。 僕もついていき、トイレから出てきた由紀子さんと、いすに座り2人で話をはじめた。酔いのせいか、気が大きくなり、手を腰に回し、徐々に下へ。お尻を撫で回していた。由紀子さんもまんざらでもない感じ。そのときできると思った。帰りに、息子さんに(当時、中学生)いらない服をあげると言って、一人暮らしの家に誘った。 最初は服を出してあげたが、。由紀子さんもわかっているようだった。外はもう暗く、ベットに座ってもらい。後ろに座った。胸に手を回し揉む。「うん・・」と一言、発した。そして中に入れ、直接触る。柔らかい。乳首をコリコリ。「はあ・・」と息が漏れる。ちんぽはビンビンでお尻に当たっている。由紀子さんにもわかっているだろう。 ロングのスカートの上からおまんこの辺りを触る。ビクッと反応する。いいかなと思いながら、スカートをめくる。薄いブルーのパンティが見えた。パンティの上からおまんこを触る。少し湿っている。指を早くする。ビクッ、ビクッと体を動かす。そして、パンティをずらし、直接、おまんこに。濡れ濡れ状態。クチュクチュと音がしている。「はあ、はあ・・」とさらに興奮しているようだ。2人とも裸に。胸は垂れていたが、きれいな体をしていた。そしておまんこを拡げて見る。 黒ずみの奥はピンク色をしていて、濡れ光っていた。会社で前にクリトリスが感じると言うことを聞き出していたので、膣辺りの湿り気をクリトリスに塗り、上下にこすった。「あん・・あん・・」と。いよいよ挿入。最初はうまく入らないので、由紀子さんが上になり、挿入。「あう・・」と声をうあげた。 おまんこの中は、ぬるぬるで、暖かかった。由紀子さんは上で激しく動いた。いきそうになり、止まってもらった。今度は、僕が上に。ゆっくり、おまんこを感じた。最高に気持ちいい。行きそうになり、激しくピストンし、由紀子さんの、「はあ・・はあ・・いくっ」の言葉と同時に僕も中に放出。生で中だし。大丈夫かな?と思いつつ。後で聞いたら、1年もしていなかったようだ。それから転勤するまで、何度も、僕の部屋でしまくった。最高の思い出です。 |
| No.17 「オロナミンCはいかかが」 (きんさん) 彼女は16歳の高校生!明美。俺はまだ童貞だったが、この日初めてのSEXにありつけた。夏の暑い日の夜、明美とドライブ。 行くあてもなく公園の駐車場で話していたが、猛暑のせいで車内は高温!明美もかなり暑がっていた。冗談半分に「服、脱いじゃえば」と言うと明美はなにも言わずに脱ぎだした!しかもノーブラだった!豊満なオッパイ!乳首はピンク色をしていた!俺は気がつくとそのオッパイに顔をうずめていた!Fカップ以上あると思う!張りがあり形も俺好み! 乳首をチュパチュパ吸うと明美の乳首はツンと立ってきた!無論、俺のチンチンもビンビンに立っていた!そのまま、俺の手はパンツに・・・明美は「ここじゃいやだ」とホテルに誘った。 近くのホテルに着くと一緒にお風呂に・・・明美はマン毛が薄く割れ目がクッキリ!出た後、冷蔵庫からオロナミンCをいただきベットイン!初めての俺はドキドキ! ビデオやエロ本で見たように始めた!いざ挿入!しかし、入る所がなかなか定まらない。明美は見抜いたのか、俺のチンチンを掴むと穴へと導いてくれた。オマ○コは生暖かくヌルヌル!明美は処女を演じていたが俺は知っている。明美はぞくに言う「やりマン女」俺の友達も明美とやった!と言う話しをよく聞く。 ドピュッ!! 俺はお腹の上に発射!その後、さっき飲んだオロナミンCをつかんで「これ入れていい?」と聞くと「うん」とうなずいた。 ヌルヌルのオマ○コに挿入!明美は声を大にして感じていたようだ。この光景を写メで撮らせてもらった!挿入したまま69の体位になり、チンチンを明美のお口に・・・舌使いがかなり上手いせいか口内射精!ゴクリと飲み込んでしまった。 これが、俺の初体験!その後、明美とは別れたが、お誘いの電話は今でも続いている。 |
| No.18 「親愛なるYUMIへ」 (調教大好き) 2月頃、yumiという娘と知り合った。チャットとメールの遣り取りだけで、電話で話した事も無かった。 そんな中、yumiが仕事でこっちに来ることになった。 俺は、御飯だけでもって約束でなんとか会う約束を取ることが来たが正直、変な娘かと心配だった。 チャットでは、結構人気があるようで、元気一杯な娘という感じがしていたから、明るいと五月蝿いを勘違いしている娘かと思っていた。しかし、目の前に現れたのは、色白で茶髪でスーツ姿でバシッと決めた娘だった。チャットでの雰囲気とは違い、落ち着いて大人しい系だった。 胸はあまり大きくないが、顔が可愛いので良しとしておこう。俺は絶対に犯ってやるという決心のもと、その後も投資をして、御飯だけで、大人しく帰るという行動を繰り返した。ガードの固かったyumiは、やっとガートを解いてきて勝負にでた。なんとか、yumiと犯ることに成功した。ガートが解けたyumiは脆く、簡単に落ちていった。 yumiとのSEX中に、yumiの彼から電話が入り、俺は出るように指示をしたそして、彼との電話中にバックで付き捲ってやった。 yumiは時折、語尾が上がりそんなyumiを見ていると、調教したくなってきた。可愛い声で鳴くyumiは感度も良くこの日を境に俺のペットとして、調教することを決めた。 7月の3連休に入り、金曜の夜にyumiを迎えに行った。そのまま、ホテルへと直行して犯りまくった。最近は、一度逝くと満足していた俺も、一晩で3回は逝けた。 昨日の夜は、おもちゃ屋に行き、バイブ、ローター、水着、メイドの服を買った。 おもちゃ屋を出て、車でメイドの服に着替えるように命令した。あまりにも嫌がるので、昨日買ってやった服を着ていたこともあり、車の外に出て服を破ってやった。そこで、俺は一度下着姿になってから、メイドの服に着替えるように命じた。しかし、夜でyumiの下着姿がよく見えなかったので、車のライトを付けて、メイドの服を渡してやった。その帰りに、人気の無い場所でオナニーをさせた。 なんだかんだ、言いながら失神寸前で潮吹きをして感じでやがる。おまけにバイブのスイッチを止めると、「お願いです。yumiをもっと虐めて下さい」だって、とんだ好き物だった。今から、またyumiと会う約束をしている、今日はアナルの開発に取り組もうと思っている。待ってろよ俺の可愛いyumi、もう離さないよ・・ |
| No.19 「おじ様との初体験」 (匿名) 21歳の時、処女を捨てたい!と思った私は、チャットでしりあった52歳のオジサマとホテルでエッチすることになりました。大人の男性の方が優しくしてくれるかな…なんて思って、52歳のオジサマを選んだのです 。 もちろん処女っていうのは内緒で!オナニーでイッたことはあったので、キスされながらの指テクだけでもうアソコは濡れ濡れのぐしょぐしょ状態。 オジサマのおちんちんは私が想像してたよりもすごく大きくて、ぱんっぱんにそそり立っておなかに付くくらい。たぶん長さは20センチを超えてた。フェラをしたけど、口でくわえられなくて先をなめるくらいしかできなかった。 オジサマがゴムをつけていよいよ挿入!「力を抜いて」「…うん…」私の足をおもいっきり拡げて、先を入り口にあてて押しつけるけど、なかなか入らない。 何度か挑戦するうち、グリッというカンジで先が入ったカンジがした。「あぁっ!」「入ったよ」オジサマはゆっくり小刻みに出し入れしながらじわじわと奥へ奥へおちんちんを押し込んで 来た。 「い……いやぁ……」あそこに無理矢理棒がなにかを突っ込まれてるような、すごい圧迫感と、なんか頭の後ろの 方がしびれるような快感がおそってきて、私はオジサマの体にしがみついた。「あああああああぁっ……あっ…気持ちいい…っ!」やがて子宮におちんちんがゆっくりと押しつけられる感覚がした。 「奥まで入ったよ」私はそれだけでもう気を抜くとイッてしまいような気持ちよさ。 初めてだと感じないとか痛いだけ、なんて聞くけど、普段からオナニーしまくってた(笑)のもあって、痛さよりも快感の方が勝ってた。それから激しいピストンが始まった。「あっ…あっ…あっ…あっ……スゴ……んん…っ」「すごいよ、りお、りお、キツイよ…ああ、しまるしまる…」あそこはもうぐちゃぐちゃで、はじめ入らなかったのが嘘みたいに太いおちんちんが出たり入ったり…オナニーではわからなかった子宮をずんずんと突く感覚がすっごい気持ちよくて、頭は真っ白に、そこからは私も狂ったようになってしまってあまり憶えていない…。 「ああ!だめぇ…!イク!ああっ……イク!イク!イク!ああああ〜〜!!」オジサマによると、イク!と30回くらい叫んで、私は気を失ったとのこと。気が付くとベッドで横たわってオジサマがアソコを拭いてくれてた。その後お風呂に入ってまた2回戦、3回戦…挿入の途中でゴムが破れたり、備え付けのを使ってしまってホテルの人にゴムの追加を持ってきてもらったり……かなり激しい初体験でした。その後何日かアソコが擦れたせいかおしっこがしみて痛くて大変だった…。 オジサマもまさか初めてとは気付かないままだったみたい。というか、今思えばもしかしてバイアグラとか使ってたのかな?なんて思います。その人とはその後月1回くらいエッチしてたけど、自然消滅で今はまたエッチの無い日々。 そろそろオナニーではガマンできなくなってきたので、またセフレ作ろうかなーなんて思ってます。 |
| No.20 「トイレで感動」 (匿名) 俺が童貞喪失したのは18歳、受験勉強真っ最中。夏の講習で塾へ通って、そこで一浪の女性と知り合って一生懸命お互いに勉強していた。その日はある問題が解けず、塾でお互いに考えていた。 とうとう二人きりになった。ふとその女性が、俺にH経験あると聞いてきた。とんでもない、もし経験したら希望大学に入学できないと答えたら、いきなり手を引いて、塾の女子用の洋式トイレに連れていかれた。そしていきなり抱きついてきてキスをしてきた。 そのときは何も理解できず夢中で抱きついて俺もキスした。自然と勃起してきた。その女性もわかったらしく、ジッパーをおろし中から勃起したものを取り出し、口に咥えてきた。汚いと思ったけど段々と気持ちよくなってきた。洋式トイレなのでズボンをぬいで座るように言われた。 そしてら女性がスカートからパンテイを脱いでいきなり俺のペニスをオマンコに入れ始めた。おれはびっくり!と同時に白い液体を放出してしまった。すぐにまた勃起するとオマンコの奥のほうに入れて盛んに腰を振り、いつの間にか女性が喘ぎ声をだして行ってしまった。 同時に二度目の中出しをした。これが童貞喪失だけど、本当は処女の彼女とじっくり時間かけて童貞喪失したかった。その後、その女性と度々やりまくった。その結果、見事大学は不合格、今は浪人の身、やはり勉強(希望する大学入学のための)とセックスは両立しない。現在は身を入れて勉強している。 |
| No.21 「七夕の出来事」 (椎名) これは、私が彼と付き合って2ヶ月のある七夕の夜の出来事でした。私は彼に呼び出されて、彼の家に行きました。インターホンを押して、彼が、出てきて家の中へ入れてくれました。 この日は、親がどちらも遅くなるという事なので、彼1人だけ家にいたのです。 そして、「2階に来てくんない」といわれ、2階にある彼の部屋に入りました。 すると彼が「H・・・興味あんか?」と言われました。その頃の私は、Hにあまり興味がなかったのですが、彼がH好きと言うのを聞いて、「興味ない」と言うわけにもいかなく、「ちょっとだけなら・・・」と言ったら、いきな り彼が、「んじゃ〜、服脱いでやろうぜ、H」私はビックリしました。 しかし、言った以上はやらないいけないので、服を脱ぎました。ブラもパンツも脱いで、全裸状態になりました。私は、「や、優しくしてね」と言い(多分)、彼に抱かれました。彼は、私の胸を触り、舐めまくりました。私はその度に、「あん・・」と言う声を出していたそうです。 そして、私も我慢が出来ず、いつの間にか私は、彼のチンポをしゃぶりまくっていました。そして、彼が、「俺のチンポ、お前のアソコに入れていい?俺、お前と一つになりたい、お前が欲しくてたまらないんだ!」私は「うん、い いよ。私もあなたがホシイ・・・」と言いました。 彼は、勢いよく私のアソコに入れ、私は思わず「アンッ!」と言い、彼が「ご、ごめん」と謝ってくれました。そし てその後、どんどん濡れてきて、彼にアソコを舐められました。彼は「おいしいよ。お前のマン汁」と言いながら舐めてました。 そして、私と彼は今、結婚してLOVE×LOVEな生活を送っています!今は、 ほとんど毎日Hをしています! |
| No.22 「初体験がSM輪姦」 (さやか19歳学生) 半年前の夏。私はアルバイトで週刊誌のレポーターをやっていました。その取材で、某SM雑誌の撮影現場に行った時のことです。 現場に入るとすでに一人の女優さんがロープで吊り上げられているところでした。 はじめて見る男性器。女優さんの性器も丸見えでドキドキの中、夢中で記事のメモをとり、シャッターを切りました。ところが10分もたった時でしょうか。 いきなり後ろから3人がかりで押さえつけられたのです。「え?私は違います!」悲鳴を上げ、必死で訴えたのですが、あっという間に裸にされ縛り上げられてしまいました。 ぎゅうぎゅうに縄に絞められた乳房の先端、小さな乳首に注射針を何本もさされたのが最初でした。 さるぐつわをされ、声も上げられず、あとのことは覚えていません。快感など全くなく、あるのは苦しさと痛み。周りでたくさんのフラッシュがたかれ、全身に次々に激痛が走ったことはうっすらと覚えています。 気がつくと私は全身、精液と血にまみれて倒れていました。 私の上で中年のおじさんが腰を動かしています。しかも彼のペニスは肛門に。 昨日までは指1本が入るか入らないかだった私のアソコには別の3人の持つ3本の太いバイブが血だらけで挿入されていました。実は私はそれまで性経験がなく処女だったのです。それから何十回、私の前と後ろに挿入されたでしょうか。 現場にいた十数人の男性に次々に輪姦されたのですが、何人か後にはまた同じ人が挿入してくるのです。 終わりのないと思われる責め苦に、カメラのフラッシュ…。私が開放されたのは20時間後でした。 |
| No.23 「ボクの初体験」 (ベトカジ39歳) 高校1年の夏休み、当時、原付免許を取り立て の僕はスーパーカブに乗り、ツーリングに出かけ、 テント1つであちこちのキャンプ場に泊まっていま した。4日めの事だと思いますが、隣のテントに4 人組の女子大生かOLと思われる1組がいました。 1人でテントの外でビールを飲んでいると隣のテン トの女の人が「ねえ、ビール余ってるんだけど一 緒に飲まない?」と言ってきました。当時、酒に目 のなかった僕は(本当は未成年でしたが)、酒に つられて隣のテントにノコノコと赴き、勧められる がままにビールを飲みました。 話してみるとその4人組はナースの4人組で看護 学校の同級生だそうです。酔いが進むにつれ話 は下ネタになってきました。「12歳の女の子の検 尿に精子が出てきたのよ」とか「42歳のオバサン が避妊リングを付けた」などと話していました。僕 は連日の炎天下のツーリングの疲れもあり、その まま寝てしまっていました。 ふと、目覚めると、下半身裸にされ、4人の女の人 が笑いながら、僕のペニスを代わる代わる触って いるではありませんか。意志に反して僕のペニス はムクムクと大きくなり、益々、彼女たちはゲラゲ ラ笑い始めました。 そのうち、1人が口に含み、も うはちきれないほど勃起してしまい、射精しそうに なるのをこらえるのがやっとでした。そこで、抵抗し て、「やめてくださいよ!」と言うと1人が唇で口を 塞いできま下半身裸になった一人が乗っかってき ました。ヌルッとした感触がペニスに伝わってき て、ハアハアと女の人の吐息が耳元で聞こえてき ます。激しい上下の動きにこらえきれず、中で果て ると、グッタリした僕のイチモツをしごかれて舐めら れ無理矢理勃起したところを僕の唇を塞いだ女の 人がまたがってきました。ですが1回射精したイチ モツはなかなか果 てません。「ウー!アー!」と低くうめいたあと彼女 はグッタリしてしまいました。こうして、朝まで4人に 代わる代わるにマワされて、僕の童貞は奪われて し まいました。 |
| No.24 「昔の記憶」 (匿名希望) 体験談(必須): 僕の初体験は大学1年のときで、相手は女子高生です。 彼女とは、大学の先輩が「ダブルデートしよう!」と誘ってくれたのがキッカケで知り合いました。場所は大きめな公園で、二人乗りの自転車を借りて彼女とぐるぐるサイクリングして楽しみました。童貞だった僕は、エッチなことしか頭になく、自転車を漕ぎながらずっと勃起していました。初めは前の方でハンドルを握っていたけど、彼女が交代しようと言って、前後入れ替わりました。そして、かわいいお尻を突き出して立ち漕ぎをしてくれました。目の前のお尻にガマン汁がメッチャ出ました。家に帰ってオナりまくりました。 …数日後、ふたりでデートしたとき、付き合うことになりました。 そしていよいよ、ひとり暮らしの僕の家に来ることになりました。 はじめは、テレビをみたり、ゲームしてたりしてましたが、彼女に電話がかってきてしばらく電話先の友達とお話をしていました。この隙に、彼女のおっぱいを制服越しに軽くタッチしてみました。「…それでさぁ、あぁっ、何でもない…」と、いった感じで、電話先の相手に気付かれないように振舞っている姿をみて、「これはいける!」と思った僕は、段々エスカレートしてブレザーのスカートの中に手を侵入させました。「もう切るね」そう言って電話を切ると、彼女もその気満々らしく、すぐさま濃厚なキスに突入しました。 彼女が、頬をピンクに染めて「セックスしよぅ」と言ってきました。僕は、彼女の制服の上だけ剥ぎ取り、おっぱいとおま○こをなめ回し、ち○ぽを彼女に見せました。挿入の際には、彼女が手でサポートしてくれました。ドッキング後、僕は3秒で昇天してしまいました。 第2ラウンドは20分近く腰を振ることができ、彼女はその間、何度も逝っているようでした。 今は、全然連絡をとっていない彼女。名前すら忘れかけている僕の初体験の相手。ただ、すごくかわいかったのは覚えている。 |
| No.25 彼女の娘の友達と・・・ (匿名希望) 体験談: 性別:男性 職業:自営業 これは、去年の12月末の出来事です・・・日曜日になると、いつも2つ年上の彼女とその娘と3人でドライブに出かけ るのです。 その日も天気が良く、恰好のドライブ日和でした。いつものように、ドライブにでかけようと彼女を迎えに行くと、娘 の友達が遊びに来ていました。その子は香織(仮名)と言い、背も高くてとても娘の同級生とは思えないくらい発育が良く、見 た感じは高校生くらい見えなくもない程でした・・・ せっかく遊びに来ているので、どうせならと思い、香織ちゃんの親御さんに了解を取り一緒に行くことにしました。 色々と遊び、お父さんのいない香織ちゃんも私に懐いてくるようになり、いつもより遅くまで遊んでいました。夕食も一緒に食べ、 時間も時間なので私が送って行く事になりました。 道的に彼女親子を送り、香織ちゃんの家に向う途中、いきなり香織ちゃんが 泣き出したのです・・・ 訳を聴くと「私はお父さんがいないから、今日はホントに楽しかった・・もっと遊んでいたい・・」と、困り果て た事をいうのです・・。 そんな香織ちゃんを見ていると、ちょっと可哀想になって「じゃ〜ちょっとだけ遠回りして行こうか?」と言う と、満面の笑顔で「うん!ありがとう!!」 近くの海へ車を止め、後ろのサンルーフから星を眺めていました。 普段子供に興味の ない私ですが、酒も入っていたせいなのか、香織ちゃんが大人びて見えるせいなのか、突然ムラムラしてきたのです・・・。隣に 座っていた香織ちゃんを肩に抱き、そのままキスすると、香織ちゃんも覚悟していたように、何の抵抗もしませんでした。 乳房は 見た目よりも大きく張りがあり、まだ発育途中の乳首を舐めると「うぅ・・うぅ」と、体は大人っぽいが喘ぎ声はまだ子供でした。 アソコも真っピンクで毛もまだ生え揃えてなく、舐めようとすると「き・・汚いからヤメて・・」そんな言葉も聞き入れないでクンニすると 「うぅ・・」と言いながら体をピクンピクンさせ、いざ挿入するとさすがに「い・・痛い・・・」と言うものの、処女ではないようなのです。 締まりも今まで経験したことのないもので、全体的に締まっているのです・・私もたまらなくなり中でイッてしまいました。 その後、香織ちゃんの母親と付き合うようになり、今では週に2.3回母親の目を盗んでは、私色に染めています。 |
| No.26 友達の寝顔を見ながら・・・ (MiMi) ペンネーム: MiMi 性別:女性 職業:? 大学のサークル合宿にて。 以前から、お互いに恋人はいながら、恋人よりも前に身体を知ってしまっていた2人。 初日、皆で朝方まで飲み会をしていたけど、やはり2人きりになりたくなって、こっそりメールでやり取りをして、解散後に個室の男子トイレへ。彼の身体を見るのは久しぶりで、もうドキドキ。 丁寧にフェラをしてあげて、その後私が洗面台に手を付いて立ちバック。横に大きい鏡があって、後ろから突かれる自分の姿が見える。今度は彼が便器に座って、座位。脚が使えるから、結構上下に動けるの。だから、ベッド上の座位より「たまらない」みたい・・・でも、彼が横に手を付いた瞬間! 「ジ・ジ・ジ・ぶしゅー。」違うシャワーが出てしまった。 ウォッシュレット作動(笑)彼のノズルも限界だったみたいで、コンセントを無理矢理抜いて、そのままフィニッシュ。 初日からステキなHが出来たけど(笑)、合宿は一週間。もう、久しぶりにお互いの身体を味わったら、やめられなくて・・・ 次の日は、洗濯室で、立ちバック。 一週間のうち、3・4日はトイレだったからな・・ウォッシュレットはもう作動しなかったけど(笑) そして、一番凄い場所は、彼の泊まった部屋。でも、シングルじゃないから、隣のベッドには友達が。友達が眠っている暗い部屋にこっそり忍び込んで、ベッドにもぐりこむ。 |
| No.27 僕の妹?それとも・・・ (Mimi) 僕は現在大学生なのですが、昔に親が離婚して僕は父親と暮らすようになった。それから、一年たって義理母ができた。 ある日のこと、父親が出張に行くことになって義理母と1ヶ月二人きりになった。父がいなくなって3日後のこと。。。 義理母が僕の部屋に入ってきて、「ねぇ、知り合って2ヶ月だから、仲良くしよ よ。」と言ってきたのだ。 僕はためらったが、向こうは本気らしく脱ぎはじめ下着になってしまったのだ。義理母は国仲涼子にかなり似ていて実は父とHをするまでやったことがなかったのです。 これで、何回目?と聞くと5回 目と言うのだ。 それから、悩んでいいよといってHスタート! キスをして、胸をつかんで揉んでと激しくしていたら、爆発寸前で「やばい」と言うと「出してもいいよ」って言ってくれた。。。。。そして、69に移りだした。僕はそのときのHが初体験でとても気持ちよかった。義理母のアソコを5分以上なめていたことに突然気づいたのだ。そして、グチョグチョのアソコに指をいれてたくさんかき回していやらしい音が鳴り続けた。義理母が恥ずかしいとボソっと言うと僕もはずかしくなった。 義理母がもうガマンできないから入れてというと僕は心の中で父親の奥さんだからと思い、コンドームを取り出してつけようとすると無しで入れてと言われた。。。。濡れてグチョグチョのアソコを指で広げて入れると、アソコに吸い付いてきてすぐに精液が出てしまった。まだ、できる?と聞かれて「うん!」と答えて即入れて天国に行ってしまう感じになっていった。。。。。。。。。 朝が来て、お互いに恥ずかしくて声が掛けられなかった。そこで僕は、「なんか、とても気持ちよかったよ。ありがとう。お母さん!」と言ってしまい、気まずいかな〜と思うと「こちらこそ、ありがとう」と言ってくれた。 それから、父親が帰ってくるまでの1ヶ月間は義理母とお風呂とか廊下とかでHをたくさんした。 そして、父親が帰ってきても夜中に僕の部屋でHとか。。。 その後。。。僕に妹ができました。日にちから考えると、僕の子どもらしいことにお互い気づいた。訂正して、娘ができました。 |
| No.28 初体験はBP (dd) ペンネーム: dd 年齢:24 性別:男性 職業:社会人 当時16歳。まさに青春真っ盛りの時期でもあった。 もちろん好きな子もいた。可愛い、性格よし、さらに大きい胸、何もが完璧な存在だった。だが人気はとても高く、とうてい僕が近づけるヒトではなかった。 僕は週末に、親戚からもらったチケットを使おうと思い、映画にでかけた。一人で映画に行くのはとても微妙な心境だった(笑)飲み物も買い、お菓子も買った。準備万端!と、思いつつ少し悲しかった。 指定の席だったので席に向かった。ふぅ、と一息つきながら座った。…何と隣に好きな子が座っていた。僕は緊張のあまり震えた。そしたら。「ぁ、Y君〜!」と言ってきた。僕は、「何で俺のこと知ってるの?」と言った。彼女が言うに曰く、目が何回も合ったらしい。それで僕のことを知っていたのだ。 あれこれありながらも何とか上映をむかえた。少し緊張がとれてきたやさきの出来事だった。彼女はいきなり僕のチンポを握ってきたのだ。思わず勃起をしてしまい耳元で、「可愛い〜♪」と、小声で言われ僕は昇天。しらぬまに凄い速度でシコシコされてました。しかしそこで彼女はやめました。彼女は、「また後で家でやろう」と、言いました。 彼女の家に着いたのは5時でした。今日は親がいないらしく、「思いっきりやろうね」と、言ってきた。 ベットに倒され、激しくキスをしました。絡み合う舌。そして彼女と抱き合っている心地よさ。速攻で勃起した。それに気づいた彼女は豪快にチンポをくわえてきた。んん…と彼女は言いながら顔を上下に動かす。口できつくしめられ、彼女の口の中で舌も動く。その速度はさらにまし、快感の絶頂にきた。気持ちよすぎて…気持ちいい。言葉に表せないほど…。そして思わず口射。彼女は精子を舐めました。 僕も負けじとマ○コを舐めまくる。舐めに舐めまくる。彼女の喘ぎ様がさらに僕の心をくすぐった。5分もたたないうちに彼女はイった。「Y君じょうず…」と、半分息切れしながら言った。 そしていよいよ挿入。先っぽからはいっていくそのヌルヌル感はとてもきもちよかった。最初はチンポを奥に押し付けたり、小刻みに挿入していた。やばいほどの快感がした。彼女は喘ぎまくり、そして同時にイった。 「ふぅ気持ちよかった」と、思ったやさき。何と彼女の友達が入って来た。彼女は、「遅いよ〜」と、言いました。その友達も可愛く、そして胸が大きかった。 いきなり二人の胸を顔に押し付けられ、乳首を舐めた。喘ぐ二人。僕はもっとやってやろうと思い、今度はマ○コを舐めようとした。だが、ベットに押し倒され、フェラをされた。さらにもう一人が僕の乳首、口、耳、首ばどを次々に舐めてきた。ダブルの攻撃に速攻でイきました。さらにはパイズリ、二人でフェラ、濃厚なキスに加えフェラのダブル攻撃。まさに天国。 10回はかるくイったかな?笑 挿入は壮絶な快感のあまり、よく覚えていない。24になった今も、よくBPをしている。二人ともモデルという職についているが、彼氏はつくらない主義らしい。 ベットの上でパラダイス。彼女らのテクは凄く、毎日イきまくっています |
| No.29 彼女の親友と・・・ (匿名希望) ペンネーム: 匿名希望 年齢:? 性別:男性 職業:社会人 あれは今から5年前のことです。 私は彼女の親友とやってしまいました。というよりはやりました。 彼女の親友Y子は170cmの長身で、Gcupはあろうかという巨乳の持ち主でした。当時Y子は学生で、自分と彼女は同じ職場で働いていました。自分と彼女は同棲していて、Y子はよく自分の部屋に遊びに来ては、食事をしてよく泊まっていきっていました。その日もY子は夕方に遊びに来て、いつものように夕食を食べました。本当なら次の日彼女は休みだったのですが、夜に急に仕事に行くことになりました。自分とY子は次の日は休みだったので彼女が帰ってからまた夕食を食べようと言うことになり、その日は3人で雑魚寝をしました。ここまではいつものことで何もありませんでした。 次の日の朝、彼女は仕事に出かけ、自分とY子はまた寝ることにしました。昼ごろでしょうか、Y子がトイレに行くので自分も起きました。その時です。自分の中で何かが切れました。本当に何かが切れました。当時の自分の部屋のトイレは、非常時用に外から開けらるようになっていました。自分はY子がトイレに入ってからしばらくして、自分はトイレを開けました。Y子は用を済ました後で、ドアが開いたときびっくりした様子でした。自分はY子に抱きつき、フローリングに押し倒しました。すぐさまY子にまたがり、Y子の腕を押さえつけました。「キャー、キャー」と叫び、首を横に繰りながら「やめて、やめて・・・」とY子はいっていました。自分は無理やりY子にキスをしました。首を横に振られながら、何度もキスをしました。Y子の巨乳をシャツの上から揉みました。Y子の胸は弾力があり、シャツの上からでも吸い付く様な感じがしました。そしてY子のシャツを無理やり脱がせ、上半身をあらわにしました。少し焼けた体に少し大きめだけどきれいなピンク色の乳輪があらわになりました。自分は直にY子の胸を揉みあげました。やはり吸い付くような感じがあり、この感触だけは今でも忘れることが出来ません。 その間澪子の抵抗はありましたが、自分が上になっているために、Y子は逃げ出せず、その場でバタバタしていました。自分は手を後ろに回し、短パンの中に手を入れました。Y子のあそこを直に触りました。結構な恥毛がありました。自分は体をY子の下半身の方に下げ、Y子の短パンとパンツを剥ぎ取りました。Y子のあそこは恥毛は処理されてはいませんでした。自分はY子のクリをいじり、Y子がトイレの後というのに、そんなことにはかまわず、あそこを舐めまわしました。Y子の足には力が入っていて、手で自分の頭を自分の股からどけようとしました。自分はそんなことにはかまわず、Y子のあそこを舐め続けました。Y子のあそこは湖のように蜜が湧き出ていました。そのころには自分の物はかつてないぐらい膨張していました。既にはち切れんばかりでした。自分も服を脱ぎ捨て、下半身を出しました。自分はY子を押さえつけながら、自分のものをY子に入れました。その瞬間Y子は唇をかみ締めたような表情をし、目に涙をためていました。Y子の中は熱く、めちゃくちゃ締まっていた。Y子の表情に少し罪悪感を感じたものの自分は腰を猛烈に動かした。かつてないほどに動かした。10分ほど動かしたか、最後にはY子の中に果てた。 その行為が終わった後、しばらく沈黙があり、Y子がシャワーを浴びに行きました。Y子はバスルームに鍵をかけずシャワーを浴びていました。自分はそのバスルームにも入っていきました。Y子はびっくりしたような表情をしましたが、自分はY子に抱きつき、またやりました。Y子は悲鳴はあげませんでした。しかしY子の表情は今にも泣きそうでした。2人がバスルームから出てきて、しばらくするとY子がこう言った。「私はH(自分の彼女)の親友やし、これからもHとあんたともこれまでみたいにやっていきたいから・・・きょうのことは絶対に2人だけの秘密にしといて」 その後、2人は証拠を隠し、いつものように振舞うようにしました。彼女が帰ってきて、いつものように夕食を食べ、Y子は泊まっていきました。次の日、Y子は帰りました。 その後、Y子はそれまでのように、時々自分の部屋に来ています。そして時々やっています。今ではセフレのようになっています。今でも楽しんでいます。 自分には、彼女の親友、Y子以外にも関係があり、職場の後輩(同僚の彼女)とも関係があり、その話はなかなか面白いものです。 また投稿します。 |
| No.30 ラブホで飲み会 (匿名希望) ペンネーム: 匿名希望 年齢:23 性別:女性 職業:社会人 1年ほど前、友達4人(♂2人♀2人)で飲んだ時の事。 家飲みの予定が、無理になり、複数で入れるラブホで飲むことに。 しばらく飲んでると、男の友達が「みんなで風呂はいろー」と。渋々入ると、友達は風呂にあったテレビをつけてAVを見始めた。 みんな黙ってみてて、私も黙ってみてると、隣の友達の手がするりと内股に…。あっという間にアソコに指を入れられ、何気にAVに興奮気味だった私はもうぐちょぐちょ…。 そのうち他の二人が出てっちゃって、その友達と二人きりに。 友達はすかさず指を深く入れ始め、「もうズルズルじゃん(笑)」って。 二人きりになったこともあってガマンできず「あンっ…」て声が出ちゃったもんだから、友達は指2本にしてズボズボ奥までピストン。 すごく気持ちよく、さっきよりもずっと濡れてきた頃、友達が急に指を抜いたかと思うと、脇を抱えられて立たされた。「え?」と思ってる間もなく、おっきくなったチンコがヌルッと入ってきて、立ちバック開始。 「あぁ〜、締まる…ウっ、あぁ…」って言いながら、強弱をつけてピストンを繰り返す友達。 ぐちゅっぐちゅっ、パンパンッ!って音が激しくなり始めた頃、またもや急に後ろから手が伸びてきて、クリを刺激。その瞬間私は膝に力が入んなくなって、ガクッっと崩れそうに… それでも友達は容赦なく激しく突いてきて、「あ、いっちゃいそう…」って言ったら、「んじゃ今度こっち」と言われ、ハメたまま向きを変えられ、そのままバスタブのヘリに座らせられた。 そこから再び正常位のような座位のような状態でぐちゅぐちゅ。 私的にはクリいじられながらの立ちバックの方良かったんだけど、友達に「入ってるとこ見える?」なんて言われて、結合部分見てたら興奮!そのまま、ピストンが激しくなっていって、「ココ(太もも)にだすよっ!」といったかと思うと彼は発射。ほぼ同時に私もイッちゃいました♪ あとで聞いたら私と終了後、ベッドでもう一人の友達に入れてたそうな…笑 |
| No.31 一度きりの思い出 (匿名希望) ペンネーム: 匿名希望 年齢:23 性別:女性 職業:社会人 以前投稿したものです。 自分の職場の後輩との関係を今回は投稿します。 自分の後輩Aはさとう瑞緒に藤崎奈々子を足して2で割ったような天然で、それなりにかわいいやつでした。体は細く、155pぐらいなのに体重は40sぐらいの華奢身体だろうといつも着ている服からでも分かりました。実はこの後輩、自分の同僚T(これも後輩ですが・・・)と入職すぐから付き合っていました。このTは結構女好きで、いろんなところからそこらじゅうの女を食っているうわさが尽きないやつでした。 Aはかわいいだけあって、それなりにみんなに人気のある、一度はやってみたいと言われている女でした。 このAが仕事で少し残業をしていました。そこには自分とAともう一人後輩の女の子がいました。みんな結構疲れていて、仕事が終わったらご飯でも食べに行こうという話になりました。もう一人の女の子は次の日が早いとのことでご飯にはいかず、帰るとのことでした。そこでその子は「この人は手が早いから気をつけや(笑)」と冗談交じりで話していきました。その後仕事が終わり、近くの居酒屋に飲みに行くことにしました。自分の彼女は仕事で遅くなることが分かっていましたので、まぁゆっくり飲もうと思っていました。このときは少し飲んで話でもして終わろうと考えていました。 居酒屋で待ち合わせをし、軽く飲み、食事をして、たわいもない話をしました。仕事の愚痴やそんな話をしました。食事も終わり、「じゃ帰ろう」となりました。Aを家まで送ることにし、車に乗り込みました。Aの家はそんなに遠くなく車で数分のところでした。そのときAがTのことで愚痴りだしました。自分もまぁ先輩やし、少しぐらい話を聴いたろと思いそれやったら少しドライブでもしようとなりました。そのあたりを走りながらAのTの愚痴を聞きました。最近仕事ばかりで、優しくないとか、女遊びが心配だとかそんな話でした。自分は少し飲んでいたので、車を止めお茶でも飲んで酔いを完全に醒まそうと思いました。そこで自分も自分の彼女の話とか、Aが入職してきたときの話なんかをしました。Aは入職時からかわいかったので、自分も少しぐらいは興味がありました。自分には彼女がいるけどAのことは気になっていたで・・・そりゃ俺かってチャンスがあったら手だしてかもなぁ・・・今手出してもいい?・・・キスしてもいい?と聞くと黙ったままうなずきました。自分はAに軽くキスをしました。Aは少し体を硬くしているようでした。優しいキスですね。とAは言いました。じゃそのキスをもう一回していい?俺かって男やし・・・ それはY(自分のことです)さんに任します。そのとき自分はAにもう一度キスをしました。助手席のシートを倒し、軽くはないキスをしました。そのまま首筋にキスをし、服の上から胸を触りました。身体が細い分、胸はほとんどありませんでした。そのまま手を下に伸ばし、ローライズのジーンズの中に入れました。指先に軽くAの恥毛が触れました。軽く触れただけでその毛が薄いことが分かりました。Aは両手で自分の手を押さえました。そこは・・・と顔を横に振りました。自分もそぉって感じでじゃ帰ろうということになり、Aの部屋の少し前まで送りました。その間AはTには言わないでくださいねっと言っていました。部屋の少し前で、部屋の前まで送ったら何するか分かれへんからココでいい?というとうなずいてとりあえず帰っていきました。そのときはココまででした。 その後2日間はごく普通に2人とも仕事をしていました。 そして、3日目、また2人は残業をしていました。2人は3日前の話をしました。冗談交じりで話をしました。あれからのTの話や、私は誰かと付き合っているときにあんなことをしたのは初めてだとか・・・時折Aは顔を赤くしながら話をしました。2人とも仕事を終えて、着替えに行きました。男女の更衣室は当時、隣同士で別々の部屋でした。Aはその細いからだが分かるジーンズにシャツ姿でした。着替えてからもしばらく他愛もない話をしました。こんなときになぜか恋愛話が弾みました。そこで自分は半分冗談、半分本気でこないだの続きしようか?といいました。Aはまた冗談!!って感じでした。しかし自分はAの肩を押さえ、キスをしました。このときはかなり濃厚なキスをしました。思いっきり舌をいれ、キスをしました。そのうちAも舌を絡めるようになりました。自分はAを抱き上げ、男子の更衣室に行きました。思いっきりキスをしながらAの服を脱がせました。ブラにパンツだけになったAの身体はやはりかなり細く、鎖骨と肋骨が浮いていました。肌は白く、血管も透けていました。ブラをはずすと明らかにAカップの胸が出てきました。乳輪はきれいなピンクで、小さな乳首がありました。自分も服を脱ぎ、パンツの上から自分のものを触らせました。既に自分の物は大きくなっていました。自分はAにしてよといいました。Aは跪いて自分のパンツを下ろし、自分のものを舐めてくれました。小さな舌で自分のものをゆっくり舐め、そして咥えました。小さな口を思いっきり広げ、自分のものを舐めました。しばらくAに舐めさせた後、しようっか?と言って、Aのパンツを下ろし、横にしました。Aのあそこの毛はやはり薄く、本当に少ししか毛はありませんでした。自分はコンドームを付け、足を開いたAの股の間に膝をつけ自分のものをAのあそこにあて、先を少し入れました。Aのあそこの入り口はめちゃくちゃ狭く、少し入れただけで気持ちが良かった。そのまま自分のものを押し入れると、その中も狭く、そして奥行きは浅く、すぐに奥に当たりました。奥に当たった瞬間、Aはあえぎ声を挙げました。おもいっきり腰を動かしていると、Aはすぐにいってしまいました。自分が果てるまで、Aは何度もいったようでした。AとのSEXが終わって、これまでにないぐらいの気持ちよさと満足感を得ました。めちゃくちゃ気持ちよかったでというと、Aは何か微笑んでいるようでした。2人は服を着て、いつものようにお互いの部屋に帰りました。 次の日は2人ともオフでその次の日2人とも出勤しました。いつものように仕事をこなし、その日は普段どおり帰りました。その後は、2人で残業することもありましたし、あの日のこと話をすることもありましたが、その後はAとは関係はありませんでした。 その後AとTは付き合い続けたようで、Tは仕事に行き詰まり、退職しました。Aもしばらくすると退職していきました。うわさでは2人は今でも付き合っているようです。 あれから数年たちますが、あんな気持ちのいいSEXは経験していません。 |
| No.32 シークレットLove (匿名希望) ペンネーム: 匿名希望 年齢:23 性別:女性 職業:社会人 私には今、1年以上お付き合いしている男性がいます。 その人は私の会社の上司(1周り以上年上)で、入社した当時からずっと好きな人でした。 ある事がきっかけで私達は付き合う事になり、1ヶ月するかしないかの内にHしました。 対外は会社の休憩室(マンションなので普通の部屋)でしてますが、まだあまりHにはなれて居ない最初の頃は声を出さない様にするので一杯イッパイでした。でも彼は指や舌で私のあそこをいじりまくり、グチュグチュさせたり舌を這わせたりする度私は頭が真っ白になり、声を思わず出してしまい、彼の指を加えさせられそれでも我慢出来なくなった私は、彼のあそこを仕返しするかの様に、舐めまくったり吸いまくったりして、カチカチにさせ最後には彼に腕を引っ張られ私は仰向けにさせられ…速攻挿入されました。 色んな体制にさせられ、正常位しかした事のない私には強調されているかの様な感じで、でもH好きな私にとってはそれが凄い快楽でした。 中でも一番ドキドキしたHは、社員旅行の時にしたHでした。運良く2人きりになれるチャンスが何回かあり、その度にキス(勿論Deep)をしながら胸をもまれました。その日の夜(ほぼ夜中)には誰も居ない部屋の一室でこっそりとHしました。周りに見つかる確率が高い場所だけにいつも以上にドキドキしてしまいました。 そのせいか私はかなりのエロ女になってしまいました。(苦笑) |
| No.33 レズな女子校生日記 (風華) ペンネーム: 風華 年齢:28 性別:女性 職業:主婦 あれは高校生の頃。レズビアン高として地元では有名なM校に入学して1回目の冬休み。わたしは部活動で部室用具室にいました。わたしが入部していたのは演劇部。 この学校結構レズビアン目撃が多くて、先輩たちはお互いの服を脱がして、ブラの上からおっぱい揉みあっていたのも目撃していたし、タブーが無くなってました。自分の中で。 わたしは演劇部の中で男の子の役が多かったかな。 その日は派閥争い(女の子の学校にありがち)でわたしは用具室で先輩を待っていました。いつまで経っても先輩はこない。当時携帯なんて無くて、連絡の取りようも無い。仕方ないので、同級生と二人で寒いね。といいつつ待っていたんです。 すると、同級生(結構可愛い子でした)がくっついてきたんです。 「寒いからくっついていようよ」 わたしは笑いながら、 「あんまりぴったりしてると襲っちゃうかも!」 と冗談で言ったんです。その時は相手の女の子の事を好きだったけど、Hをしたいとかそんな気持ちはなくて、ただ冗談のつもりでした。そしたら女の子は「いいよ」と。 (えーーーーっ) 女の子の潤んだ目を見ていて、わたしも変な気持ちになってしまいました。用具室の中は狭くて、小道具がたくさん積んであるし、マットもあります。わたしたちはその上に座って先輩を待っていたんです。 女の子の顔に手を当てて、わたしはキスしました。いいにおいがして、うっとり。女の子の唇ってすごく柔らかいんですよね。男の人ともやったことがなかったので、心臓はばくばく。 「本当にいいの?」 と言うと、女の子は「うん」と。ここでやらなきゃもうだめみたいな心境に。もう引き返せない。 わたしは彼女の制服を脱がし始めました。ブラウスの第二ボタンに手をかけると、女の子はそっと自分でボタンを外してくれました。あまり大きくない胸には、白いブラジャー。わたしは、ブラの上から彼女の胸を揉み始めました。首筋に優しく噛み付きながら。もうここまで行くと本能ですよね。女の子の息が次第に荒くなってきます。 「風華も脱いだら?」というのでわたしも、上半身を脱ぎました。わたしはそのときベージュのブラ。当時はDカップです。 「風華のは大きいよね。いいなあ」と言いながら、彼女はわたしのブラを上にずらしました。そして乳首を口に含んだのです。 「んっ・・・」 つい声が出てしまいます。いつ先輩が来るのかわからないのに。 「気持ちいい?」 「すごく。。。」 わたしは彼女のスカートの下に手を入れました。 「すごく濡れてるね」 彼女のパンティは、びしょびしょで触っただけでも滲み出そうです。 「さわって?」 彼女のパンティの横から指を入れると、彼女はわたしの乳首を軽く噛みました。痛いはずなのに、アソコがむずがゆくなる感じ。わたしは彼女のクリトリスに触りました。彼女が「もっと強くして」と熱い息を吐きながら言うので、優しく力を込めると彼女も激しくわたしの胸を揉んで吸ってきます。彼女の舌と手が止まって、彼女が痙攣し始めます。わたしはそれと同時に彼女のアソコに指を入れていました。 「かき混ぜて・・・!」 暖かい彼女の中を人差し指でかき混ぜていると、きゅっとアソコの中が締まって、わたしに彼女が抱きついてきました。 「イク!!!」 彼女がキスしてきて、舌を入れてきました。それを吸ってあげるとアソコの中が痙攣して、彼女はぐったりしてしまいました。わたしは彼女の中から指を抜くと、濡れた指をハンカチで拭きました。 「ごめんね。わたしばかりいっちゃった」 落ち着いたのか彼女が濡れた目で謝ってきたので、別にいいよとわたしは言いました。わたしはここで終わったつもりだったんです。 「今度はわたしがしてあげる」 彼女はわたしのスカートに手を入れると、パンティをずらしました。そして顔を入れてきたんです。 「ちょっ・・・まっっっっ」 ぬるりとした舌が、クリトリスを舐め始めます。そして唇で弄ばれて・・・。 「あ・・・ああああ」 今まで彼女を責めていた興奮で、敏感になっていたクリトリスは彼女の舌の動きにあわせて、腰まで動きそうな快感に。アソコからはもう染み出してきて今まで知らない快感を知ってしまいました。 彼女は指を入れると、わたしの奥深くにあるものをえぐるように探り始めました。 「ここ暖かいね」 わたしは喘ぐしかなくて、もう彼女のなすがままです。 「イって?」 クリトリスとアソコの同時攻めで、わたしはすでに空ろです。突然腰がビクッビクッとなってフニッシュ・・・。 「感じてくれた?」 彼女の屈託の無い微笑はとてもさっきまで、わたしのアソコに指を入れていたとは思えないものでした。 結局先輩は来ず・・・わたしは彼女と顔をあわせているのも恥ずかしくなりましたが・・・。この後も何度かHをしました。 ・・・あの子どうしてるかなあ・・・。 |
| No.34 あの日からふたり (匿名希望) 投稿者:匿名希望 職業:会社員 その日、俺は同じ会社の後輩E子とドライブに行こうと約束していた。 E子とは付き合っている訳ではなく、飲み会の帰りに家の前まで送っていったことがあるだけだった。 その後、送ってくれた礼を俺のところに言いにきたときに軽い気持ちで「今度、ドライブでもする?」といったのがきっかけだった。 待ち合わせの場所に行くとE子はロングのスカートにブラウスとセーターという服で立っていた。そのまま車に乗せ、三浦半島のマリンパークまで車を走らせた。場所が少し子供っぽかったかな、と思いながらもE子は嫌がってる風でもなく、かえって喜んでいるようだった。ふたりはたくさん並んだ水槽を眺め、魚の話で盛り上がったりして、マリンパークから出てすぐそばにある海辺へと降りていく頃には二人軽く手を握っていた。 夕方までそこにいて、帰りは高速を使わず一般道を走って家路についた。 途中、ファミリーレストランで食事をし、本牧に車を止めたときには、すっかり空は暗くなっていた。二人で話をしながら、それとなく自然をよそおい肩に手を回すとE子は俺の方に頭をもたれ掛けてきた。 俺はE子の頬に掌を当て、軽く上を向かせるとどちらともなく唇を合わせ・・・・。 軽いキスのあとディープキス、その頃には俺の手はE子の頬からブラウスの胸のふくらみに移っていた。E子の胸をブラウスの上から揉んでいると、E子の手が俺の手を握り、引き離そうとした。二人はそれでもキスをしたまま、いつしかE子も覚悟を決めたらしく握っていた手を俺の背中に回していた。 助手席はシートが倒されて二人は折り重なるようにしていた。俺はブラウスのボタンを外し、ブラに包まれた大きな胸を揉んでいた。洋服の上から 見たE子の胸はCカップくらいかなと思っていたのだが、実際Fカップはありそうだった。ブラをずらし、直接胸を揉み始めると背中に回した手に力が入り、俺を見る目は少し潤んでいた。E子は目を閉じキスをせがんできた、キスをしながら片手をE子の背中に、片手で胸を揉み続けているとE子の息が荒くなっていき、俺はE子のロングスカートをたくし上げてパンティーの上からマン○を刺激した。 さっきよりも背中に回したE子の手に力が入り、E子の口からは喘ぎ声が漏れていた。 もうE子はパンティーの上からでも分かるくらいにマン○が濡れていた。パンティの中に手を入れると想像以上にぬれぬれ状態。マン○とクリトリスを指で刺激する頃には、E子は回りも気にせずに大きな声を上げていた。しばらくすると「イクッ・・・」と言ったまま、背中をのけぞらせ助手席に沈んでいった。 愛液で濡れた指をE子の口元に持っていくと、いやいやと首を振っていたが舐めてと囁くと、俺の指を舐め始めた。 俺はジーンズからチン○を出し、E子に咥えさせた。E子はフェラに慣れていないらしく、それでも俺が命令するとそのとおりのことをしてくれた。 「ホテルに行くぞ」と言うと少し困った顔で、「えー、もう遅いじゃない。ダメだよ」と嫌がっていたが、もう一度乳房を刺激してやると、「いいよ」と言っていた。 山下公園に近い場所にあるホテルに着くと、E子は部屋に入るなり抱きついてきた。 今度はじっくりE子の体を刺激しつつ服を脱がしていった、二人全裸でベッドに倒れこむとE子の両足を広げ、E子のマン○をクンニした。舌がクリとマン○を刺激するたび、さっきよりも大きな声で喘ぎ声を上げていた。俺は体の向きを変え69の体勢に持っていくと、E子はさっき車の中で命令したとおりにフェラをしてくれた。 俺が正常位でチン○を挿入するとE子は痛がりながらも、途中からは感じているようだった。 しばらくしてE子と俺は同時にイッた。 チン○を抜いて驚いたのは、コンドームに血が着いていたことで、「初めてか?」と 聞くと、小さくうなずき俺に抱きついてきた。 「気持ちよかった?」と聞くと、「痛かったけど・・」とまた小さくうなずき、「もっとする?」と聞くとうなずきの代わりに、フェラを始めた。 俺は立ったままE子をひざまずかせ髪を軽く掴むと、E子の口、舌を味わった。 回復すると、もう一度ベッドで第2ラウンドを開始、今度はさっきよりも力強くE子を突きまくった。 E子も今度は最初から感じまくり、何度もイッた。俺もバックから挿入し、コンドームの中にぶちまけた。 その夜はE子と抱き合ったまま眠った。 翌朝、目覚めた二人は風呂場で抱き合い、コンドームがなかった俺は危うくE子から抜いたチン○をE子の口へ。「飲め」と命令し、飲ませるとE子は涙ぐんでいた。 あの日から社内でも廊下ですれ違うたび、熱い視線をこちらに向けてくる。月に何度か二人でセックスしているが、今では俺の言うことは何でも聞く女になっている。 最近はアナルの味を教え、毎回アナルセックスもするようになった。近いうちにSMも教えていこうと思う。 |
| No.35 保健室で・・・ (りぃ) ペンネーム: りぃ 年齢 : 21 性別 : 女性 職業 : 学生 高校の時、私は生まれた時から常に一緒だった大親友Aの彼氏Dとセフレ関係でした。やった回数は2年間で100回以上。もともと私が仲良かったDに親友Aを紹介して2人は付き合うようになりました。でも私は入学した頃からDのことがずっと好きでした。Aは私の気持ちを知りません。 今回はDとセフレになった経緯を書きます。高校2年の2月のことです。私が39度の熱を出して保健室で寝ている時、休み時間になりDが友達数人とお見舞いに来てくれました。嬉しくて、でも寝ているところを見られるのは恥ずかしかったです。昼休みになり、今度はDが一人で保健室にやってきました。私は熟睡していたらいきなりベッドの中に入ってきました!カーテンで区切られていたものの2月ということもあり、保健室は大にぎわいでした。私がビックリしてキョトンとしていると、Dは「お前めっちゃエッチ!」と言いおでこにキスをしてくれました。ほっぺにも、そして口にも・・・。キスを何度かしていると舌が入ってきて息が荒くなり、声がでそうになるのを必死で我慢していました。 そしてブレザーの上着を脱いでベッドに入っている私のブラウスを優しく脱がしてくれ、ブラもとられました。Dは「きれいでおいしそう」と言いペロペロ舐めまくっていました。私は声を我慢するのが必死で必死で・・・。出てたけど。そして手は下のほうへ。私は一応抵抗をました。がDの手は止まらずパンツの上から割れ目をなぞられました。おもわず「あんっ!」と声が。 ミニスカをはいていたものの布団のせいでめくれ上がってパンツ丸見えでした。愛撫のせいでさらに声が我慢できなくなり、Dはティッシュを私の口につめこみました。これじゃまるでレイプ。パンツを脱がされる頃にはもう私のアソコは濡れ濡れでピチャピチャ。わざと音を立てるD。私もDのが舐めたかったので「フェラしたい」と言うと69になりしばらく舐めあいました。Dはクリをいじるのがうまく、私はイキまくり。突然Dが私の口の中でいきなり白い液体を出してきました。でも、Dのアソコは再びムクムク復活し、ゴムをつけ、正常位で入れてきました。 私もDも処女・童貞でした。でもどこで覚えたか不思議なくらい私の気持ちいいところばかり突いてきます。ぐちゅぐちゅパンパンと音がしてku桙「泙・・w)償た。Dの激しい腰降りに負けず声を必死で我慢していましたが、絶対聞こえてる!!と思い半分諦めました。Dが「あっ!イクッ!」って言ってイキました。そして、Dはチャイムと同時に去って行きました。 隣にいたサボりの先輩に聞こえていたらしく(当たり前かぁ)「カワイイ声だね」といいヒクついてる私のアソコを舐めてきて、先輩とも2時間やり続けました。 次の日Dは私に移されたインフルエンザで学校を休み、私がお返しにお見舞いに家まで行き、ゼーゼー言いながらまたやりました。 Dとは公園、学校、車、保健室、部室といろんなところでしました。後で聞いた話、DはAと付き合って1年半、キスもしてなかったらしいです。とてもAのことを大事にしていました。でも、私とのことがバレ、別れてしまいました。私は今でもAとは親友です。 |
| No.36 教室で・・・ (にぃ子) ペンネーム: にぃ子 年齢 : ? 性別 : 女性 職業 : 大学生 それは今から4年前。 当時私は学生でした。 その頃は受験ということもあり、社会が苦手だった私は社会のH先生(23)に放課後の補習をしてもらうよう頼みました。 そして、放課後になり誰も居ない『少人数教室』とゆう所で補習をすることになりました。 実は私はH先生のことが好きでまともに補習なんか受けられませんでした。 その所為で全然集中出来ず、挙げ句の果てにH先生に「お前やる気あんの?」と言われる始末。 とうとう私は先生に「だってあたしH先生のこと好きだもん」と告白してしまいました。 それでも私は諦めず「冗談じゃないもん」と言ってH先生にこっちを向かせ、ディープキスをしました。 ・・・ちなみにこれがファーストキスでした(苦笑) すると先生は「俺は教師だから生徒に手をだすわけにはいかない」と言い、キスまでしたのにまだそんなことを言っていました。 とうとう私は「じゃぁ良い」と言い、無理矢理H先生のち●こをズボンの上から掴み、こすりました。 H先生は「お前なにやってんだよ!」と言いながらもしっかり勃ってました。そして最後のだめ押しでわざと涙目&涙声で「せんせいがすきなの。だいすきなの」と言いました。しばらく先生は黙っていてそっと私を抱きしめたかと思うと耳元で「俺も好きだよ、」と言ってキスしてくれました。 最初は触れるだけのキスだったけどだんだん激しくなってきて最後にはディープキスになっていました。 私はそれだけで興奮してしまって「先生あそこ触ってぇ」と頼みました。 そして先生の手が伸びてきてスカートの中に入ったかと思うとパンツの上からぐしょぐしょになってしまった私のあそこを触り私は気持ちよくて「あ、あ、あ、」と喘いでいました。しばらくしてパンツが脱がされて今度はあそこに指を入れられてかき回されました。 いつ誰が廊下を通るか分からないので私は指を口にくわえて声を我慢していました。 それを知ってか知らずかH先生が今度は私のあそこに顔を近づけて音をたてながら舐め始めました。そんなの初めてのことでどうしていいか分からずただ「んーっんーっ」と言っていました。そしてH先生が「俺もう無理」と言いおっきくなったち●こを取り出していました。 とうとうH先生と1つになっちゃうんだ・・・!!!と思い、怖さに目を瞑ったらH先生が「入れるのはまた今度な」と言い、私にキスしてち●こで私のあそこを擦り始めました。 いわゆる素股とゆうやつで・・・。 少しがっかりしながらも、でも凄く気持ちよくて誰かが通るなんて心配を忘れて「あっ、ああっ・・きもちいいよぉ!」と声を出してしまいました。そしてだんだん激しくなってお互いにイってしまいました。そしてハァハァと肩で息をしているとH先生が「にぃ子、好きだよ」と言ってキスしてくれました。 その時、誰も通らなくてバレなかったけど、今思えばかなり危ないことしてたなぁと思います。(笑) それからH先生と付き合い始めて、まだ素股だけどエッチなこともいっぱいしました。 それから冬になって、見事に志望校に受かり、その日にH先生とのほんとの初体験でした。 今でもH先生とは付き合っていてこないだ親にも紹介したしお互いに結婚も考えてて幸せです。 |
| No.37 部活の後輩とセックス。 (ドナルディ♪) ペンネーム: ドナルディ♪ 年齢 : 19 性別 : 女性 職業 : 大学生 かなり最近の出来事なんですが実は、部活の後輩とセックスしてしまいました・・。 今でも覚えている7月下旬の暑い日。卒業生の私は久々に部活を訪れました。みんな結構元気そうで、思わず和んでました。 部活が終わったころ、マネの子が「今日用事があるんですよぅ・・」と部活後のマネ仕事を出来ないらしくて代わってあげました。(久々ですし)そして、もうみんなは帰ってしまい、私は1人だけマネの仕事をしていました。すると、ドアから後輩のSが入ってきて「先輩、お疲れっすー!」とそりゃもう爽やかな笑顔で挨拶してくれました。「お疲れー」と返して視線は紙に釘付けだったんですけどいきなりSが脱ぎ始めて「え!?何!?(真っ赤)」と吃驚してしまい、そしたらSに「着替えてるだけじゃないっすか」と言われ少し恥ずかしかったです。 部活は野球部なのですが・・・アレです・・・。やっぱり野球部のユニフォームってくるもんがあるじゃないですか?しかも、Sは顔は良いし、性格は犬みたいだし、とゆうようにまるで年上を落とすために(?)生まれてきたような奴でした。そこで、少しからかう感じで「そーいえば、Sって彼女いるの?」と聞いてみました。 そしたらSが「・・・なんでですか」と顔を真っ赤にしてて・・・・(すっごい可愛いんです)それが面白くて「えー?なんとなくだけど・・・。Sって女慣れしてないじゃん?彼女今まで居たこととか無いんじゃないのー?」と言ったらSが「悪いっすか!?」とほんとにもう・・・可愛く言ってきて。そこで理性がキレました。 Sの方に近づいていって「じゃぁあたしで女慣れしてみる?」と言ったらSが「・・・結構です」と言ってさっさと着替えようとしたのでいきなりズボンを下げてSのちんちんを取り出しました。Sはもう真っ赤になって「せんぱい!?」と言ってたんですけど、そんなことは無視してフェラしてあげたらだんだん固くなってきて・・・。しばらくたったら「あっ・・イク・・・!!」と体を仰け反らせて口内発射。もちろん、飲んであげました。 そしたら「俺、先輩のマンコ舐めたい・・」と言って私を押し倒してジャージとパンツを下ろされました。その時のSったら本気で可愛くてハァハァ言いながら虚ろな目で見てて・・・。私は「良いよ」と言いながらマンコを指でくぱっと開いてあげるとSはまるでむしゃぶりつくようにマンコを舐めてきました。 ピチャピチャなんて可愛い音では無くて、グチャグチャとゆう音でした。 「あっあはぁんっっ・・イイっ・・マンコ・・イイッ!!!」と私も私で感じまくっててSの頭を掴んでアンアン言ってました。その内、クリトリスもイジられてて思わず「あっっっ・・あぁっっ・・いくぅ!!!」と言いながら潮吹きしてイっちゃいました。 そしたらSが「先輩もっと色んなことしません?」と言われて意識さえも朦朧としていた私は「うん・・もっといっぱいエッチなことしたい・・・」と腰をくねらせながら言いました。そしたら「先輩エロ・・」と言いながら私を抱き上げて(お姫様抱っこで)机の上に乗せました。そして何を取り出したかと思うとなんとバッドでSMプレイかと思って怖くて「え・・」と声を出したらSが「先輩、違ぇっすよ」と言って何をするかと思えばそのバッドの細い方(?)だかよくわからないんですがそこで私のマンコをズボズボしてきて・・・。予想しなかったことで余計に反応してしまい、「ひゃぁぁん!!」とめちゃくちゃ高い声を出しながら喘いでしまって・・・・。もう机が汚れる、恥ずかしい、だとかそんなの忘れちゃうくらい頭が真っ白になって・・・。涙をぽろぽろながしながらよだれを垂らして股を大きく開いたまま「アアァン!いい!いいぃっっ!!」と何回もイってしまいました。 そしたらSが「先輩のエロいとこ見てたらこんなんになっちゃったんすけど・・責任とるよな?」とちんちんを取り出しながらタメ口で言ってきて・・・。早く何か太い物が欲しい私は「責任とるっ・・・!!だから・・はやくぅ・・マンコにちんちん突っ込んでぇ」とやらしい言葉を言いながら腰をくねらせてマンコを開いたり閉じたりしてたらSが「慌てんなよ・・」という言葉と一緒にちんちんが入ってきて・・・・。 そのちんちんが信じられないくらい(さっきの倍くらい)大きくて「イイ!イイ!ズボズボもっとしてぇ!!!」と腰をふりながら言ってて・・・。・・・すっごい・・・恥ずかしい言葉ばっかです・・・あー・・何であんなこと言っちゃったんだろ・・・・。正常位、対面座位、騎乗位、バックとそりゃもう色んな体位でしてイキまくってました。そしたら、気付いたのが大体始めたのが昼頃だったんですけど、もう3時ぐらいで・・・・。正直ビビりまくりました(笑) あと、もう1つビビったことがあって・・・・。Sをセフレにしようとしてたんですけど(酷い)Sにいきなり「俺、先輩が好きっす!」と告られて・・。 ・・・セックスが凄く気持ちよかったし、まぁ付き合っちゃうか(!)と思ってOKして現在に至るわけなんですが・・・・・・・。(・・・文章が長くてすいません!!)実は今もヤった後で(笑)影でこそこそとPCでこうやってるわけなんですが・・・・。 私ばっか調教されてるみたいで悔しいので今度、男の子の攻め方を徹底的に研究してSを可愛くしていくという『逆・光源氏計画』を練り中です!!!ではでは・・・・Sが待ってるんで・・・・!!(ちなみにSの初めての女は私ですよ☆★・笑) |
| No.38 初めての乱交 (ヒゲマスター) ペンネーム: ヒゲマスター 年齢 : 36 性別 : 男性 職業 : バーテンダー オーナーは別におり、雇われの店長とはいえお店のすべてを一人で取り仕切っております・・・アルバイトを雇うのも自分の裁量でどうにもなります(笑) 仕事とはいえ、やはり自分も楽しく働きたいのでどうしても自分好みの女の子を採用してしまいます(笑) 週に二日づつ3人の女の子が働いているのですが、みんなそれぞれ可愛く魅力的な女性が集まったと私だけでなくお客様も喜んでいます(笑) 基本的に私と女の子の二人で仕事をしておりますので、女の子同士はほとんど顔を合わせることも無く交流が無い状態が続いていました。それをいいことに私はそれぞれの女の子をそれとなく口説いていました(笑)夜のお仕事ですし、お客様がいなければ二人っきりの時間も結構あります。またお酒が入ることによりお客様もHな話で盛り上がることもしばしばあり、女の子もその気になることもあったのでしょう(笑)半年もしないうちに3人と関係を持つようになりました。 スタイル抜群でそれでいて控えめなかおり、あまり男性経験が無いためか最初は反応も静かでしたが、回数を重ねるうちに大胆になり大声で喘ぐようになりました。乳首とクリの同時攻めで「生まれてはじめてイッた・・・」なんて照れくさそうに言っていましたが、今では毎回潮を吹き、バックで激しく突くと小さく痙攣しながらグッタリとなるほど開発しました(笑) ケラケラとよく笑う明るいひかりは、男性経験も豊富なようで様々なプレイを楽しみました。店のカウンターやソファー、車や非常階段などいろいろな場所でしました。時間をたっぷりとかけた執拗な愛撫とテクニックで骨抜きとなり、従順なペットとなったひかりは私のチンポが好きで「止めろ」と言うまで1時間でもフェラし続けるほど調教しました(笑) 背の高いメガネのかずみは、知的な印象とは裏腹に実に情熱的に激しく悶える女性でした。同棲している彼とのセックスの相性が良くないとグチを言っていましたが、そのウップンを吐き出すように激しく求め、週2回仕事の後に必ずやっていました。激しく乱れまくりそのままグッタリと眠りこけ、昼過ぎまで寝過ごし「彼氏にバレるかも!?」と慌てていたのも1度や2度ではありませんでした(笑) そんな関係が半年も続いた頃、かおりが大学の卒業・就職で地方勤務となるというので店を辞めることになりました。一年以上もアルバイトを続けてくれ、私との関係も一番長かったかおりですから、盛大に送別会をやりました。私としては二人っきりでやりたかったのですが、ひかり・かずみも駆けつけ4人で店の休日に送別会をすることになりました。私は3人との関係がバレ、最悪修羅場になったりしないかとハラハラしていました・・・しかしどうやら彼女たちはウスウスこの関係に気づいているみたいでした・・・はじめこそかおりに「ご苦労様」など慰労の言葉をかけ、やや堅苦しい会でしたが、お酒が入ってくるうちにだんだんとはじけてきました(笑) 個室だったとはいえ従業員も普通に入ってくる部屋で私の身体的特徴の話や責め方・プレイ内容などを話し始め、次第に自分たちの性感帯の話や男性経験の話など、他の人に聞かれたらと思うとハラハラするような内容で盛り上がっていました。 その後二次会でカラオケボックスに行ったのですが、ここは彼女たちの作戦があったのでしょう(笑)完全個室のカラオケボックスでした。 1曲目を歌い始めたその瞬間から私の下半身をまさぐり、ズボンを脱がせ、しゃぶりついてきました。周りにバレるのではと心配していた私でしたが、完全に理性はぶっ飛びました(笑) 3人から同時に攻められた事など経験の無かった私は、あまりの快感にしばらくなすがままの状態でした。負けていられないと私も攻めに転じ、3人にこれでもかと潮を吹かせソファーも床もビショビショになるのも気にせず激しく狂いました。もう4人がどんな状態でいるのかもわからず、ただ目の前にある肉体をむさぼり、何発発射したのかもわからず、ただ欲望のまま動いておりました・・・ カラオケボックスの会計では逃げるように店を後にし、その後この店には近寄れなくなりました(笑) その後かおりの一人暮らしのワンルームマンションに4人で行き、狭いバスルームで4人でシャワーを浴び、再び大乱交へと突入しました(笑)おそらくマンション中に獣のような叫び声がこだましていたことでしょう・・・ |
| No.39 修学旅行で・・・ (匿名希望) ペンネーム: 匿名希望 年齢 : ?? 性別 : 男性 職業 : 公務員 僕が○○の先生だった頃、顧問として教え子の所属する部活の合宿の付き添っていた。僕は、わけありで深夜2時過ぎ、宿泊施設の露天風呂に足を踏み入れた僕は、何がどうなっていたのか、分からなかった。なぜ、僕の目の前にTがいるのか・・・ しかも、裸で・・・・・・。 Tは、俺の姿を見るなり、「きゃぁぁぁっ!」と悲鳴を上げた。妙に冷静にTを見ていた僕は、Tの声で我に返った。 僕は裸で、しかもTは、僕の教え子なのだ。俺は、「T!ここは男風呂だぞ。」といった。Tはあわてて立ち上がろうとしていたが、自分が全裸であることに気づくと、胸元を両手で隠したまま、動けなくなった。「先生、見ちゃダメ!」と叫ぶので、僕はとっさに自分の腰に巻いていたタオルを 外し、Tに投げた。もちろん、Tが自分の裸を隠せるようにだ。 するとまたTが、「きゃぁぁぁっ!」と叫ぶから、なんだ!と聞くと、「先生、分かってるの?」僕は、ようやく自分の下半身がむき出しになっていることに気づき、両手で隠すと、風呂を飛び出した。僕は、相当あせってたのか、床に残っていた石鹸の泡に足を滑らせ、僕は派手にこけてしまった。Tが僕のそばにかけよってきた。Tもパニックになっていたのだろう。自分が裸であることを、忘れてたのだ。僕とTは、黙り込んでいた。Tの頬がどんどん赤くなっていく。僕は、Tの体に釘付けになっている。恥ずかしそうなTの顔と、小さめの胸にピンク色の乳首が、僕の理性を崩した。僕は、Tの体を抱き寄せた。そしてそのまま、Dキスをした。 僕は、床の上に、Tを押し倒し、胸をさわった。その感触は僕の手に吸い付いてくるようだった。そして、胸に吸い付いた。乳首の周りを下でなぞり、突起をつくったかわいい乳首を吸い上げる。そして、アソコを、指でいじっていた。舌でも、クリをいじっていた。しばらくすると、透明な、愛液がどんどんでてきた。僕は、我慢が出来なくなって、Tの割れ目に、ゆっくり入れた。Tは、処女だった。とてもきつく気持ちよかった。すると、Tがいきなり「せ・・・んせ・・・す・・・き・・・・・・。」といっていた。それを聞いたとたん、僕は何かが切れ、いつもより激しくなっていた。その瞬間、T女陰がびくびくなっていたので、さらに激しく突き入れた後、一気に男根を抜き取り、下腹部に、僕の精液がとびちっていた。しばらくして、風呂を出たとき、もう一度キスをして、わかれた。今では、たまに学校でイケナイ事をやってます。 |
| No.40 初体験の夜 (お茶犬) ペンネーム: 匿名希望 年齢 : 25 性別 : 男性 職業 : 美容師 俺の初体験は、中学校3年生のときだったかな。そのとき俺には好きな娘がいた。名前はKさん。美人ってよりはかわいくて、とても優しくて、男子からも親しげにされるような人柄だった。 ある日、俺がふと夜にコンビニにでかけたらなんとKさんがいたんだ。最初はあまり気にせずにいたが、何度もすれ違うので気にせずにはいられなくなった。だらか俺から声をかけてみたんだ「Kやんけ、何買いにきたん?」そしたらKさんは、「ちょっと小腹すいたからお握り買いにきたんや〜」と言った。そして2人とも買い物を終えてコンビニを出て、近くの公園で少し話しをしようってことになった。 話の話題は、学校のことだった。恋愛や勉強、部活に友達など、気づけば時計はすでに夜の11時を回っていた。そのときだった、Kさんが俺に話しかけてきた。 「T(俺)くん・・・実は私あなたのこと好きだったの・・・」って言われた。正直、俺の心の中はパニクった。数分ほど黙りこくっていたが5分ほどして俺は口を開いた。「ありがとう。俺もKのこと好きやったん。」そして、2人がこの瞬間付き合うことになった。そして2人とも携帯で親に連絡をとった。「あ。お母さん?Tやけど、今日実はテスト近いからNに勉強教えてもらうことになったんや。だから今日泊まっていくわ。」と、嘘をついた。Kも同じように「お母さん?Kだけど、今日ね、Rの家にみんなで集まって泊まるの。だから今日はRの家に泊まっていくね。」と、嘘を言った。 2人とも電話を切ると、顔を見つめ合ってニコッと笑った。その後はもう雰囲気にまかせるしかなかった。 ちょうどその公園には近くにグランドがあるためそこの器具倉庫があったのだ。そこには鍵なんてかかっておらず、誰でも使用できる状態だった。そして2人は、中に入って棒高跳びなどに使われるマットの上に座ってキスをした。 とてもやわらかい唇でもちろん俺にとってのファーストキスだった。2人は何度もキスをかわしてるうちに俺がKを押し倒してマットの上に寝た。オレはKの胸をつかんで揉みまくった。とてもやわらかくて気持ちがよかった(Kは胸がCくらいだったかな。。?) 「そして俺の手はKの下半身に伸びていった。俺の手がパンツにあたりKのマ○コに当たった瞬間にKが「あっ・・・。」と声を漏らした。なんて色っぽい声だすんだろと想い、俺はスカートとパンツを下ろして自分も脱いだ。自分の下にはKが生まれたままの姿でいる。Kが俺に話しかけてきた。 [私、Tくんと1つになりたいな。」 俺は緊張のあまり、声が震えていた。 「う、、うん、お、俺も1つにな、なりたい。」そういって俺は自分の物をKのマ○コに押し当てていざ入れようとするが、初めてだったのでうまくいかない。 心の中で、「うわ〜、。。。俺って恥ずかしいな。。」って思ってしまった。しかし次の瞬間少し力を入れてみると、スルッと入ったではないか。当時俺の物はそれほど大きくはなかったのでスムーズに入れることができたみたいだ。そして、ちょっと腰をふるだけでKが喘ぎ声を出すので、ちょっと戸惑った。 「あ、、、、う、あぁん、はぁはぁ。、、Tくん、もっと動かしていいよ。」その言葉を聞いて俺は少し安心できた。 腰をうごかしてるうちに自分でもわかるくらいに逝きそうになってきた。Kの方をチラッと見るとすでに逝っていた。そして俺も我慢ができず最後はKの中で果てた。たった5分たらずの出来事だったが、2人の心にはその5分が1時間、いや1日のように感じたに違いない。 そして俺とKは今も付き合っていて、近々結婚も考えています。 でも今でもSEXするときあのときの感覚は忘れません。 |
| No.41 初体験 生な思い出 (匿名希望) ペンネーム: 匿名希望 年齢 : ?? 性別 : 男性 職業 : ??? 僕の初体験は大学二年の時です。当時僕は実家の近所の安いマンションを借りて住んでいました。 僕はモテていた方なのですが残念なことに僕の大好きなNさんはほかの人と付き合っていたので僕と付き合うことはできませんでしたが、ある土曜の夜散歩をしているとNが泣いていたので、声をかけ理由を聞くとなんとNと付き合っていた人はNのほかにも二人の女性と付き合っていたのです。しばらく慰めて上げると落ち着いたので「家まで送るよ」と言ってNを家に送りましたが途中で「やっぱりKくんの家に連れてって、今日両親留守だから。」といったので仕方なく僕の家に連れて行くことにしました。 家に帰ると僕は風呂に入りました。そろそろ出ようと思っているとNが入ってきたのですしかも全裸で、僕は驚く暇もなくNに抱きつかれてキスされてしまいました。僕は無意識にNを抱き返しましキスしまくりました、するとあっというまに勃起してしまい思わずNのマンコに入れそうになりましたがNが「入れるならベッドで入れてほしい」といったので風呂を出て体を拭くとまたNが抱きついてキスしてきたのでそのままベッドのちかくに行くと「思いっきり倒して」といってきたので抱いたまま思いっきり押し倒すと、ペニスがマンコに思いっきり入ってしまいました。 僕は思わず思いっきり腰を振ってしまった、もう気持ちよすぎてほかの事は一切考えられなくなりただ心不乱に腰を振った、腰を振るたびにペニスが入ったり出たりでどんどん加速して行きついにイッてしまった。 Nも僕もハァハァ言いながら崩れた、しばらくするとNが「すごく気持ちよかったよ、でも次は私が振りたい」といってきたので僕の上にNを乗らせてあげました。Nは腰を振るスピードも速く、前後上下左右斜めとあらゆる方向に振るのでものすごい刺激で思わずぼくも一緒に腰を振りました。Nがあらゆる方向に腰を振るのであっという間にイッてしまいました。その後も交互に腰を振り朝の8時ごろまで不眠でやりまくりました。今でも2ヶ月に一回は土曜日の夜から日曜日の朝まで不眠でやってます。 今はちゃんとコンドームつけてますが初体験の時は生だったので妊娠しなくて良かったです・・・ |
| No.42 初体験 エッチな思い出(レズ体験) (みこ) ペンネーム: みこ 年齢 : 19 性別 : 女性 職業 : 大学生 私の初体験(?)は女性とでした。 今から3年前、高1のときの文化祭で私はクラスの実行委員をやりました。 私をあわせて20人くらいのメンバーで毎日楽しく準備をしていました。 私の役割は校内に貼るポスターの作成を3年生のK先輩と作成することで、案外楽な仕事だったのです。だからいつもK先輩とお喋りばかりしていました。 K先輩は背が高くキレイでとてもやさしい、一緒に居るとドキドキするような人で、私も周りの皆も大好きでした。音楽の話や趣味が合ったので私達二人は急速に仲良くなりました。 そのうち休日に買い物など、出かけるようにもなりました。 文化祭も終わった頃、先輩から突然電話がきて誘われ、3連休に私は彼女の家へ泊まりに行くことが決まりました。 先輩のご両親が連休を使って出かけているらしく独りでさみしいから、とのことでした。 すぐ支度して夕方近くに家に行くと、先輩は嬉しそうに待っていました。 他愛も無いはなしで盛り上がって夕食をすませた後、先輩の次に私はお風呂を借りました。 1時間ほどであがり、Tシャツ短パン姿で寝室に入るとK先輩はベッドの上に座りテレビを観ていました。私も隣に座って観ていると。 しばらくして先輩が「みこは色白で可愛いよねー」などと言ってきたので私は 「えー、先輩の方がずっと可愛いじゃないですか!それに私胸がないんですよねぇ…」というと先輩が急に私を押し倒して「他人に揉んでもらうと大きくなるよ。」と言っていやらしい手つきで私の胸を揉み始めました。 はじめは冗談でしてるんだと思い「もー!やめてくださいよぉ〜。」なんて笑っていた のですが、そのうち先輩の行動はエスカレートしてTシャツやブラもたくし上げて生で触り始めたのです。 私はもの凄くビックリして硬直して、先輩にされるがままになってしまいました。 それというのも「女同士でこうやってよく遊ぶんだよね〜」と言ってきたし、初めてできた仲の良い先輩だったし、真顔で抵抗したら嫌われるような気がしたからです。 なので、もう胸を生で触られたときから、先輩の気が済むまでされちゃえ!と自分のなかでふっきれました。 その後先輩は乳首を吸ったり舐めたりして私を刺激しました。そして次に私の短パンと下着を手早く取り去って足を開かせそこを舐め始めました。 物凄く気持ち良くてわたしは声を出して喘ぎ始めてしまいました。 わざとなのか先輩はピチャピチャ大きな音を出しながら舐めるので、よけいに興奮して声が出ていたと思います。 クリを強く吸われたとき、私はイってしまいました。 すると先輩が舐めるのをやめ、ベッドから離れていったので終わったんだ。と思いました。 でも先輩は机の引出しからローターを取り出してきました。 そして「入れるね」といって私のあそこに挿入したのです。 ローターは太くて処女の私には簡単に入らないかと思いましたが、なんと抵抗はあるもののとてつもなく濡れていたのかズボッと奥まで入ってしまいました。 さすがにローターを動かすと痛かったのですが、それもだんだん気持ち良さに変わってとても感じました。 出し入れが激しくなると私は何回もイってしまいました。 3回目にイったときに気を失ってしまい、起きた時には私はベットの上でTシャツ短パン(下着も)を着けていて、先輩はもう寝ていました。 次の朝先輩と昨夜の話をすると「みこすごく可愛かったよ!またしてあげるね」と言われました。 気持ちが良かったのでまたされても良いかなぁと、思ってしまいました。 その後も、私はたまに呼び出され先輩やその友達達に好き放題されてしまいましたが、皆優しかったので良しとしてます。 |
| No.43 大乱交セックスフレンズS (ゴーレム) ペンネーム: ゴーレム 年齢 : 26 性別 : 男性 職業 : 無記入 前置きが長いと思いますどうぞ最後まで読んでください。 私のやばすぎるセックス体験は大学2年のときでした。当時僕は付き合ってるDとセックスフレンドのMに二股をかけていました。Dは無邪気でしたが怒らせるとかなり怖かったです・・・それと対照的にMは内気でセックスのとき意外はかなりおとなしいです。 Dとはデートはしてもセックスは月2回あればいいほうで、性的に少し物足りなかったので、ついMに手を出してしまいました。ですがこのせいですごい関係ができてしまいました。 私にとってMはセックスフレンドでしたが、Mは時々話し相手になったり食事をしたりする相手がほしかったのです。 私の親友のK(男)はテニスをやっていて体格もルックスも抜群で、モテまくってましたが、Kも私と同じでデートだけの彼女との関係に性的に物足りず、セックスフレンドを作ったのですが!そのセックスフレンドが私の彼女のDだったのです!そしてKの彼女は私のセックスフレンドのMだったのです! そしてその関係に気づかず偶然同じ日に同じホテルでセックスフレンドとホテルに行ってしまいました。そして部屋に入ろうとしたときにKとDにバッタリあってしまったのです。 その場にいた全員が状況を飲み込めませんでした。 かなり長くなるので飛ばしますが、すごい言い争いになり、誰が悪いか、という話になったときにMが「私たち全員二股かけたのがいけなかったんじゃないの?」といい、静まりました。そしてDがいきなり「ねぇ、和解して全員で乱交しない?」といってきました。みんなあっけにとられましたが、結局賛成しました。 部屋に入ると私とKが先にシャワーを浴び、次にDとMがシャワーを浴びました。 そしてMとDが交代で私とKをフェラし、コンドームをつけるとKがズボンのポケットからビンに入った錠剤のようなものを2つ、みんなに飲むように支持し自分も飲みそして乱交を始めました。私がDに入れるとなんと私の尻にKのペニスが入ってきました、驚きましたがなぜか私は抵抗せずにピストンを続けました。前と後ろのダブルの刺激で気絶しそうになりましたが、ホテルに来る前にオナニーしたためなかなかいけず快楽地獄を味わいました。 さらに「ハァハァ」という息とあえぎ声、そしてクチャクチャパンパンいう音で尾の快楽地獄は倍ぐらいに感じました。 そして私Dが最初に行きましたがその後も僕はピストンを続け、私とKが同時に行きましたMはいつ言ったのか知りません。私は行ったのに性欲を抑えることができず。今度はMにいれ、KはDに入れましたが今度はKが体を動かし私にキスしてきたのです。今度もなぜか私は抵抗しませんでした。そして今度はみんなほとんど同じタイミングで行きました。次もMとやろうと考えていると、Kが「次は俺に入れろよ」といってきたのです。もうやれればだれでもよかった私はその通りにしてしまいました。そしてKはMにいれ、Dは私がキスしながら指でやりました。Kの中はMやDより締りがよくすごいパンパン音がしましてずいぶん早く行ってしまいました。するとKが立ち上がり何かをするとまた私の尻に入れてきましたがさっきまでとは、大きさもスピードも段違いで、ものすごい声であえぎ、私のが大きくなるとMが私の下に入り、入れました。そんな快楽地獄が3時間ほど続きました。 それから2日ほどして、Kの行動がやっとわかりました。Kは乱交の一ヶ月前に私たちの関係に気づき、性欲刺激剤と無理やり勃起状態にされるものと興奮状態になるくすりをネットで手に入れ、私たちを丸め込んで乱交を仕組んだのです。 |
| No.44 油絵の匂いと、彼女の匂い (先輩) ペンネーム: 先輩。 年齢 : 21 性別 : 男性 職業 : デザイナー それは、俺が18の秋の事だった。 恋人と別れて半年だった。 俺は美術部で、油絵を描いていた。 部活の時間が終わっても、俺は没頭して、狭い油絵の具の匂いがする教室の中で心のムヤムヤを描いていた。 気づいたら、部員の後輩の女の子がまだ残っていた。 彼女に声をかけた。「まだ帰らないの?」 彼女は、恥ずかしそうに、言った。 「先輩をモデルに、絵を描きたいんですけど・・。」 俺は言った。「いいよ」 隠していたタバコを吸った。 「どんなポーズ?座ったままでいい?」 彼女はまた、恥ずかしそうに言った。 「ヌードがいいんです」 びっくりした。とりあえず「なんで?」と、聞いた。 彼女は言った。「無理ならいいんですけど。ヌードが描きたいんです。」 タバコを消した。 なぜか俺は素直に「いいよ」と言って脱いだ。 彼女は鉛筆を持った。 俺はなぜか、ちっとも恥ずかしくなかった。それよりも、とても興奮した。必死で白いクロッキー帳に俺の体を描く彼女を抱きたくて仕方なかった。 描き終えた彼女は、「ありがとう」と言った。俺は、制服を着ようとしたら、彼女が近づいてきて俺に抱きついた。 目に映ったのは、さっきまで俺が描いていた油絵だった。 俺は彼女にキスをして、吐息交じりで「なんで?」と、もう一回聞いた。 彼女は何も言わずに俺のアレにキスをして、胸にキスをして、もう一度唇にキスをしてきた。 そのまま、俺は彼女を机に、押し倒して、彼女の濡れていた部分に指で絵を描くように、いじった。 足音が聞こえたけど、止めることができなかった。 油絵の匂いと、彼女の匂いで俺はイきそうだった。 だから、入れてしまったんだ。 彼女は、とても、優しく俺の腰に手をあてた。そのまま二人はイってしまった。 それから、週何回かは、狭い油絵の匂いのする美術室で彼女と抱き合っていた。 |
| No.45 早すぎるセックス!! (匿名希望) ペンネーム: 匿名希望 年齢 : ? 性別 : 男性 職業 : 学生 私がセックスをしたのはなんと・・・12歳!!中学1年生。。。中1と言えば当たり前皆処女だ。。でも私は4年生からオナニーを始め・・・12歳でやってしまった。。ある日私が一人で下校していると後ろからギュッと抱きしめられたので、私は後ろを見るとなんとその犯人は高校1年の兄だったのです。。私はビックリし逃げようとしましたが、兄は私を引きずり学校の倉庫に連れてきて私にいい機会だからとか言いながら、ズボンを脱ぎマットに私を倒して舐めろと、言ってきたのです。。その時なぜか私はフェラに憧れてたので舐めたのです。。すると勃起しAカップぐらいの私の胸をもみ始めたのです。 そして私のズボンも脱がして勃起したアソコを入れ始めたのです。。 初めてだったのでいっていっていきました。。すごく痛かったです。。 そのセックスは終わりイマもたまに兄とやっています。。 |
| No.46 40人とのエッチ! (匿名希望) ペンネーム: H魔 年齢 : ? 性別 : 女性 職業 : 学生 私は高校1年生の時、野球部のマネージャーをやっていました。 ある日、マネージャーは私一人だったので、忙しく仕事をしていると、部員の2人が、『バット振るから、ちょっと来て。』と言われ、部室に行きました。 部室に入ると部員(40人以上)が、裸になっていました。ビックリしていた私をいすに座らせ、主将が服を脱がし始めました。抵抗しましたが、しっかりした体に抱きしめられ、落ち着いてしまいました。 私が裸になると、部員たちに、『Hしたいです。いいですか?俺たち、夜のバット振りたいんです。』と言われ、やっちゃいました。しかも、全員と…。 オッパイを揉まれ、肉棒を入れられ、Dキスをされ、と…。 なんと、終わったのは、午前3時。すごく疲れてしまい、入れたまま、眠ってしまいました。 その後も、部員達は、私のセフレです。毎日毎日、1人ずつとHしています。最近は、30人とやりました(笑)。大勢はいいですよ。女にとっては。。。でも、やっぱり1人がいいかもしれません。 |
| No.47 アベック兄妹 (匿名希望) ペンネーム: 激しい好き 年齢 :20 性別 : 男性 職業 : 大学生 俺の初体験は16歳の時で相手は義理の妹でした。 俺の母は俺が4つの時に亡くなり、15のときに父が再婚して義理の母と妹のHが来たのですが、俺は初めてHとあったときになんと一目惚れしてしまったのです! ところが、そのまま父が再婚してしまい、初恋のHと兄妹になってしまいました!Hは俺と同い年で2ヶ月しか年が離れていませんでした。 それからしばらくしてバレンタインの日にHがチョコレートをくれたんです!義理チョコでしたが。そして次のホワイトデーのときに、一目惚れしたことを告白すると「えー!ウソー!」といわれました。わかってはいましたが、ほんとに言われるとかなりショックでした。でもその次にとんでもない発言が飛んできました。「実は私もKくん(俺)に一目惚れしてたの」俺も驚きましたがその日のうちにキスをしてそのままセックスに持ち込みそうになりましたが、その日はHが危険日だったのでお預けになりました。 そして仲のいい兄妹のふりをして付き合うことになりました。 春休みになり、両親が2泊3日で旅行に行くことになり、Hも安全日だったので絶好のセックス予定日になりました。 両親が出かけると、その日の晩に遠くのホテルに行き二人でシャワーを浴びてフェラさせました。Hは初めてとは思えないぐらい上手く、あっという間に出してしまいました。そして俺が洪水状態のHのマンコをなめようとすると「あのね、私そこに何も入れたことないの・・・だからやさしくしてね」「これだけ濡れてたらほぐさなくても入るかもしれないよ」と俺が言うと「じゃあゆっくり入れてね」とH。 俺はゆっくりと入れましたがやはり痛かったようで、Hは「あああぁぁぁぁ!」とものすごい声を上げましたとっさにキスをして口をふさぎましたが、相当痛かったようであわてて抜こうとすると「あっ!抜かないで!痛いけどすごく気もちいい」そしてそのまま全部入れました。Hの中はものすごくきつくちょっと動いただけでものすごい気持ちよさでした。しばらくしてからピストンをはじめるとものすごい気持ちよさでそのまま中で思いっきり出しました。それからシャワーを浴びてさらに4回ほどやりました。そして次の日もホテルにいき、さらに激しいのをやりました。今では二人とも少し離れたところで一人暮らしをしていますがときどきあってはデートをしています。 |
| No.48 調教 (匿名希望) ペンネーム: ERIKA 年齢 :22 性別 : 女性 職業 :会社員 私は一回り年が違う彼と3年付き合っています。 付き合い始めた当初、私は余り経験が無かった為、彼に身を任せる状態で、彼も経験豊富と言うわけではないみたいですが、いつもHをする時は色んな体位をさせられ、気が付いた頃にはかなりエロイ体になっていました。 お陰で今は、少しおっぱいを触られたり吸われたりしただけで、もうアソコがトロトロになってしまい、「イヤらしい」と彼に言われる程になりました。そんな私は喘ぐ一方。 もちろん、フェラのテクも昔よりは上手くなり、彼を満足させれる様になりました。 アァ。今も、この話を打っているだけで、したくなってきちゃった。 彼は仕事忙しくてオフィスでしか逢えないのに… |
| No.49 お風呂で… (匿名希望) ペンネーム: 疾風 年齢 : 性別 : 男性 職業 :学生 ボクが童貞を失ったときのコトを書きます。 年が16のとき童貞を捨てました。相手は今も付き合ってる彼女、Hです。 付き合って1ヶ月、お互いの家で遊んでいました。とある夏休みの快晴。 いつもどおり2ケツでHの家に向かっていました。 彼女はケッコウえっちだったのでよくチンコを触られていました。Hが冗談口調で、『触るより舐めたいなぁ』っと言ってきました。もちろんボクは冗談だと思い、『イイよ』と笑いながら言いました。まさか…とは思ってましたが、そのまさかが現実となりました。 家に着くと『お風呂入ろう』と彼女が言ってきました。『親がいるのにどうするんだ!』と叫びたいところでしたが、ボクは手をひかれ風呂場に行きました。あいにくリビングから風呂場を遠く、Hは風呂場から大きな声で『かあさーん!お風呂はいるね!』と言いました。 緊張…というよりばれそうで怖かったです…(笑) 風呂に入ると早速チンコを揉まれました。いつもより気持ちがよく、とっさにHにキスをしました。そうしたらつられるようにボクの手がHの胸へ…初めて触るHの胸は柔らかくて白い、とっても大きな胸でした。お互い喘ぎたいけど、親にばれる、と我慢していました。 そしたらいきなりHがキスをやめ、チンコを口にくわえてきました。『クチュッ』という音と共に快感が巡ってきました。声を我慢するので精一杯でしたが、何とか射精しないようにこらえてました。徐々にお口でしごくスピードが速くなり、ボクはイきました。 そしたら今度はHはボクの乳首をすったり舐めてきたりしました。するとみるみるうちにチンコが元気になっていき、またフェラ…勢いがましつつ、優しく丁寧にしごかれました。 まけじと後ろからHの胸を揉みまくりました。乳首を舐めたりすったり、マンコに指を入れたりクリを吸ったり…二人とももう声が我慢できない状態になっていました。 彼女が『そろそろ出よっか。また明日の部活終わったらやろう』と言われ、親に見つからないように帰りました(笑)。 帰る途中に二人でコンドームを買い、翌日お風呂場で童貞卒業。 気持ちイイというレベルではなく、頭の中が真っ白になりました。可愛いし性格がイイし胸もでかい(笑)。 そんな大好きな彼女との卒業でした。 今だに風呂場でのえっちもしています。まだばれてないです…(笑)。 時々ラブホに行ったり、親がいないときに思う存分にヤっています。 いつか彼女をもっと気持ちよくさせたい、なんて思ってます。 |
| No.50 夜の部室で… (匿名希望) ペンネーム: aek 年齢 : 性別 : 女性 職業 :不明 まさに、ドラマのような実話です。 部活が終わった後自主練習で夜遅くにことも多々ありました。その日はめずらしく 私がひとり遅くに練習が終わり部室に戻っても一人でした。 夏だったので、汗もかいたしちょっと部室で涼みながら汗をぬぐっていました。 それで、ちょっと変な気分になった私は、部室においてあるエロ本を見て気分を高め、目を閉じ妄想を膨らませて、袴のまま上から胸を揉み、あいている手であそこをいじっていました。 でもやっぱり、部室ってこともあって、明日もみんなでこの部屋に来ると思うと気が引けて、我慢し、袴を着替えようとしたら、部室の扉がどんどんとなり、開けてみると元担任の体育の先生がいました。 本当は、あまり遅くまで残ってはいけないという規制のあった学校だったので、見つかったときはどうやってごまかそうか考えていました。 それに、さっきの自慰行為を見られていたら?と思いちょっとどきどきしていました。 その先生は、生徒の間ではけっこうセクハラとうわさされていた先生でしたが、私にとっては大切な先生で、そんなうわさぜんぜん信じていませんでした。 遅くまで残っている弁解とこれから帰るということを伝え、他にも他愛の無いことで話していました。学校の付近は変質者が出ることもあり、その話もしました。先生と話しながら、頭の中では、さっきのエッチなことを思い出して、もっと気持ちが上気していました。 前から、ほんとうに教師とHするなんてことあるのかな?と思っていたから、ちょっとからかうつもりで、先生に抱きついてみました。 当たり前のように、動揺する先生。わたしも、からかっているつもりでも、心臓はバクバク鳴っていました。 「先生、とつぜんごめんなさい。わたし、これから着替えて帰りますね。遅くまですみませんでした。」 そういって離れて後ろを向くと、扉が閉まる音がしました。ああ、先生出て行ったんだなとおもったら、鍵を閉める先生の姿が見えました。 「先生?」 「いいんだな?」 先生はそういうと、私の袴の襟を強引に開き、下着をずらして胸に愛撫してきました。 その後は、もう二人で燃え上がり、袴の脱ぎ方なんてしらない先生のために、袴は自分で取り、先生が全部脱がしてくれました。 他の先生も坑内に残っているから、声もあまり出せなくて、とても大変でした。 先生のあれはすごく固くて大きくて、入った瞬間には我慢できないくらい声が漏れそうでした。 正常位からバックと、オーソドックスなHでしたが、先生が私のお腹に外だしして、何事も無かったように出て行きました。 それから、何ヶ月くらいかは、部活の後で先生とHが習慣になっていました。 その袴は今も私の家にあり、たまに思い出してはそれをおかずに、ひとりでいってます。 これが、ドラマのようで本当にあった実話Hでした。 |
| No.51 風俗の私は中出し… (匿名希望) ペンネーム: レズも好き 年齢 : 21 性別 : 女性 職業 :風俗業 私は彼氏(海斗:仮名)と、セックスフレンド一人(駿:仮名)がいます。 私は病気で卵巣がなくて(小さいころからかな?),中出しできます。 海斗はあまりセックスをするような人ではなかったので一年たってもしませんでした。 私は仕事が風俗なので物足りないって事はなかったのですが、好きな人とやりたいって思っていました。(それはみなさんも同じですよね。) セックスフレンドの駿は、高校の時 |